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2018サイクルチャレンジカップ藤沢

開催月:

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関東の市街地では随一の大規模な自転車ロードレース「サイクルチャレンジカップ藤沢(CCCF)」を開催します。 豊かな緑や田園風景の中を爽快に走り、富士山を楽しむことができます。

開催概要

イベント名称
2018サイクルチャレンジカップ藤沢
開催期間

2018年3月4日(日)

応募締切り
2018年1月31日
※募集定員に達し次第締切り
開催地

神奈川県

参加資格

・高校生以上の健康な男女
・大会規則、マナーを厳守できる方。誓約書の内容を了承した方。
・開催地への宿泊・商店などの利用を通じて地域振興にご協力いただける方(任意)

開催種目・コース

■3時間エンデューロ(1周約3~4km)
設定されたコースを3時間以内での周回数を競うレース。コース上は一般車両の交通規制を行ないます。

【レースに使用できる自転車】
ロードレーサータイプ
1.人力のみで駆動されるフリーホイール式の自転車で、正常に作動するブレーキが2つ装着されていること。
2.ハンドルバー及びステムは危険性のない形状で、その先端はキャップなどでしっかり塞がれていること。
3.【次のタイプのハンドルは使用できません】
●デルタ ●ブルホーン  ●DH ●クリップオン  ●スピナッチ  ●エンドバー
●ドロップハンドルにアタッチメント方式で取り付けるタイプの補助バー
4.ランプ・ダイナモ、バックミラー、カゴ、スタンド、泥除け、荷台、錠など競技に不要を及ぼす可能性のある部品は取り外すこと。
※ロードレーサータイプ以外の参加はできません。

詳細・スケジュール

参加料

■ソロ(1名)    7,500円
■2名(1チーム) 13,000円
■3名(1チーム) 16,500円
■4名(1チーム) 19,000円

・申込受付後は、参加料の返還はいたしませんのでご了承ください。

参加定員

■3時間エンデューロ
・ソロ(1名):120名(内藤沢市民枠:30名)
・2名(1チーム):100組(内藤沢市民枠:25組)
・3名(1チーム):50組(内藤沢市民枠:12組)
・4名(1チーム):40組(内藤沢市民枠:10組)
※藤沢市民枠のチームエントリーは半分以上のメンバーは藤沢市民であること)

集合場所

神奈川県 慶応義塾大学 湘南藤沢キャンパス内スタート・ゴール(周辺道路周回コース)

受付・開催スケジュール

07:30~08:30 選手受付
09:00~12:00 3時間エンデューロ
12:00~13:30 クリテリウム
13:40~14:20 キッズバイクレース
14:30~15:30 表彰式

※クリテリウム、キッズバイクレースはスポーツエントリーでは受け付けておりません。詳細は大会ホームページをご確認ください。
HP: http://www.powersports.co.jp/

応募方法

スポーツエントリーのWebサイトからお申し込みください。
SPORT ENTRY

申込期間:
2017年12月18日(月) 10:00 ~

【参加申込受付期間】
■3時間エンデューロ
【藤沢市民枠】2017年12月18日10時~2017年12月21日23時59分
※オンライン(スポーツエントリー)のみとなります。
※オンラインでのチームエントリーは代表者が藤沢市民の方に限ります。
【一般枠】2017年12月22日10時~2018年1月31日23時59分
※オンライン(スポーツエントリー)のみとなります。

注意事項

・2017年12月時点での大会概要です。都合により各所変更となる場合があります。

【競技ルール】
1.3時間エンデューロは制限時間内の周回数を競います。
2.競技中、コース周辺での救急要請等緊急の事態が発生した場合、レースを中断します。中断時間により、そのレースを中止する場合があります。
3.【競技者の責任】
競技者の責任 競技中の疾病、傷害に対しては応急処置をとりますが、それ以後のことに関しては本人が一切の責任を負わなければなりません。すなわち医師などの治療費については初診料より本人負担となりますので、健康保険証を必ず持参してください。
4.【携行品の制限】
競技者はスペアタイヤ、修理用具、メガネ、腕時計は携行できますが、ガラス容器、その他危険物は携行できません。また競技者は競技中に携行した食飲料を飲食することはできますが、アルコール類、興奮剤等の薬品を用いることはできません。
5.【競技中の故障】
自転車が故障した場合は自力で修理して競技を続行できます。また、競技者間でポンプの貸し借りは許されますが、部品の交換はできません。
6.【ヘルメット】
競技者は、必ず(財)日本自転車競技連盟公認のヘルメットを着用してください。違反者は出場を認めません。
7.【ナンバーの装着】
競技者は主催者が指定する場所にボディナンバー、フレームナンバーをつけて競技しなければなりません。
8.【競技の中止命令】
競技中、審判員および医務員から競技の中止を命ぜられた場合、選手はその指示に従い直ちに中止してください。
9.【妨害行為】
他の競技者を押し、あるいは割り込みや走路を横切る等、走行を妨害した者は失格としコース上から除外します。
10.【判定】
着順、タイム測定等に関する意義の申し立ては受け付けません。
11.登録した選手以外の出走が発覚した場合、失格となります。
※実行委員会が全ての事項を監視することは不可能なので、参加選手がマーシャルとなり、失格事項に値する選手の申告制度を適用する。

オフィシャル情報