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2018 第3回 鶴峠サイクルマラソン

開催月:

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地域の活性化、サイクリストの育成を目的とし、交通アクセスも中央高速上野原 IC から30分、都内からも1時間程度の好アクセスのこの地域を大会の主たる舞台として、晩秋の上野原市西原をスタート、鶴峠・原始村・深山橋・丹波山村・小菅村・鶴峠・西原にゴールする。途中、丹波山村と小菅村の村境(最高地点947m)、それから鶴峠とヒルクライムあり、ダウンヒルありのサイクリングイベントです。

開催概要

イベント名称
2018 第3回 鶴峠サイクルマラソン
開催期間

2018年11月18日(日)

応募締切り
2018年11月 5日
※募集定員に達し次第締切り
開催地

山梨県

参加資格

Aコース:1周回45km 中学生以上の健康な男女
Bコース:1周回30km 中学生以上の健康な女性及び50歳以上の男性

開催種目・コース

【種目】
道路交通法に則り実施するサイクリング

Aコース:1周回45km:50名(予定) Bコース:1周回30km:50名(予定)

【コース概要】
スタート・ゴール地点:A・Bコース 羽置の里びりゅう館(標高約600m)
    ↓
チェックポイント:丹波山村道の駅たばやま ほうれん坊(標高約640m)

※スタート後、県道18号線を小菅村方面へ、原始村を通過し国道139号線に合流し奥多摩方面へ。
(但し、Bコースの方は、小菅村ほうれん坊にてチェックを受け、国道139号線を小菅村役場方面に向かい、小菅村役場交差点を左折し国道139号線を戻るショートコースとなります。)
合流点(深山橋)を左折し国道411号線をチェックポイントの丹波山村道の駅たばやまへ。
丹波山村役場交差点を左折し県道18号線を小菅村方面へ。小菅村役場交差点を右折し国道139号線をそのまま道なりに進み、松姫トンネル手前の県道18号へ左折、スタート地点のびりゅう館に戻るコースです。

詳細・スケジュール

参加料

Aコース:1周回45km(中高生)/5,000円
Aコース:1周回45km(一般)/7,000円
Bコース:1周回30km(中高生・女性)/5,000円
Bコース:1周回30km(一般・女性)/7,000円
Bコース:1周回30km(50歳以上の男性)/7,000円

参加定員

Aコース:1周回45km:50名(予定)
Bコース:1周回30km:50名(予定)

集合場所

山梨県羽置の里びりゅう館(山梨県上野原市西原6931)

受付・開催スケジュール

【大会日程及び大会当日スケジュール】
実施日・・・・・・・・・・・・平成30年11月18日(日)
受付及び大会会場・・・・・・・羽置の里びりゅう館(山梨県上野原市西原6931)
スタート、ゴール地点・・・・・羽置の里びりゅう館
駐車場・・・・・・・・・・・・06:30~旧西原小学校グランド
受付・・・・・・・・・・・・・07:00~07:45
開会式&競技説明・・・・・・・07:45~08:00
開始時間・・・・・・・・・・・08:00
終了時間・・・・・・・・・・・12:00(但し、道の駅たばやま10:00の関門を設定します。)

応募方法

スポーツエントリーのWebサイトからお申し込みください。
SPORT ENTRY

注意事項

【競技規則】
(1)安全のためヘルメット、グローブの着用、前照灯、尾灯の取り付けは義務とする。
(2)追い越しを行う際は、前走者に対し声をかけて、右側から追い越す。
(3)道路交通法を遵守し、左側に沿って走行し絶対にセンターラインを超えてはならない。(並走禁止)
(4)大会途中でリタイアする場合は、必ず本部に連絡を入れるか、追上車にその旨を伝える。
(5)コース上には下りもあります、ポンピングブレーキを使い安全な速度で走行する。
(6)大会中、基本的にはパンクトラブルは参加者ご自身で対応下さい。尚、メカニカルトラブル等は追上車もしくは本部にご相談下さい。
(7)コース途中には、携帯電話の不感地帯がありますので、ご注意下さい。
(8)本大会はサイクリングです、道路の交通規制等はありませんので信号・標識を必ず守ってください。

【大会運営方法】
スタート方法:1人ずつスタート

【大会運営全般】
(1)ライダーのサポートは、先導にオートバイを配置、後方に追上サポートカー2台を配置する。開催中は前照灯・尾灯は点灯すること。
(2)チェックポイントの道の駅たばやま・ほうれん坊では、通過チェックを受け、トイレ休憩・給水等の後スタートする
(3)コースに合流する枝道の解りづらい箇所にはカラーコーンにて方向を指示。
(4)大会には制限時間を設けます、警察署の指導により、チェックポイントの道の駅たばやまに到達する時間が10時を過ぎた場合は追上車に収容し、びりゅう館へ戻ります。
(5)荒天の場合、開催が危険と判断される場合は大会を中止する。

オフィシャル情報