「小学生以上」のサイクリングイベント情報(新着順)

  

7/104ページ(全1034件)

那須高原ロングライド with 那須ブラーゼン&宇都宮ブリッツェン 2018 【第8回 那須高原ロングライド】.jpg

那須高原ロングライド with 那須ブラーゼン&宇都宮ブリッツェン 2018 【第8回 那須高原ロングライド】

環境負荷が少なく、健康増進のツールとして注目されている自転車で、白煙上げる茶臼岳のある那須連山のふところ深い広大な那須高原を舞台に、サイクルイベントを開催して那須から全国に元気を発信します。 また、九尾の狐の伝説が伝わる殺生石をはじめ、旧東山道の宿場町として発展した芦野・伊王野地区などを走ることで、多くのサイクリストに那須の歴史と文化に触れていただき、那須の観光振興と活性化に貢献します。さらに、サイクリングを楽しみながら安全な自転車走行技術の習得と地球環境に対する意識向上も目指します。

  

AKI GREEN CUP FESTIVAL 2018.png

AKI GREEN CUP FESTIVAL 2018

白馬岩岳の自然の中で開かられる、2日間の自転車のフェスティバル。マウンテンバイク耐久レース、キッズクロスカントリー、ダウンヒル、エンデューロ、トレイルツアーライドなど盛りだくさんの自転車フェスティバル

  

ヒルクライムチャレンジシリーズ2018 第8回 高梁吹屋ふるさと村大会.jpg

ヒルクライムチャレンジシリーズ2018 第8回 高梁吹屋ふるさと村大会

■自然・歴史・文化が融合した 新しいコンセプトのヒルクライムコース 町の中央部南北に高梁川が貫流し、その両側に吉備高原が東西に広がる豊かな自然と、古来「備中の国」として中核を占めていたことによる歴史・文化が残る高梁市ならではのコースです。あえて平均斜度を抑えて、初心者から本格的なサイクリストが楽しめるコースを設定しています。 ゴール付近の吹屋の町並みは国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されており、 赤銅色の石州瓦とベンガラ色の外観で統一された風景は、選手の達成感をより特別なものにしてくれます。 近くには1909年に建てられた旧吹屋小学校の木造二階建て校舎(現在工事中)もあり、 タイムスリップしたような気持ちにさせてくれます。

  

絵本の里けんぶち ぐるっとライド2018.jpg

絵本の里けんぶち ぐるっとライド2018

道北の1市3町(士別市、幌加内町、和寒町、剣淵町)4つのエリアを走るサイクリングイベント。農業地帯を走るコースは大きな青空がつづいている。エイドステーションでは各地域の特産品も楽しめます。

  

おおたわらエコポタ-001.jpg

おおたわらエコポタ

このイベントは終了しています。

「子供と一緒にどこ行こう?」「そうだ、大田原でポタリングしよう!」6月の休日、澄んだ空気と包み込むような緑の中を自転車で疾走してみませんか?エイドでは大田原産の飲み物や果物、新鮮野菜で癒されて、昼食では鮎の塩焼きやおにぎり・お菓子・飲み物で心とお腹を満たしてください。最高級のおもてなしと感動が、大田原であなたをお待ちしております。

  

新潟開港150周年記念 2018新潟シティライド.jpg

新潟開港150周年記念 2018新潟シティライド

このイベントは終了しています。

「健幸都市にいがた」の実現を目指し、自転車を有効に活用しながら市民の健康維持・増進を図るとともに、壮大な越後平野や日本海など風光明媚な新潟の魅力を再確認し、交流人口の拡大に寄与する。

  

ファンライド鏡野2018.jpg

ファンライド鏡野2018

・順位やタイムを競うレースではありません。多くの仲間と安全にサイクリングを楽しむ大会です。 ・交通規制等は行いません。交通規則を遵守し、マナー重視の走行をお願いします。 ・この大会を通じて、鏡野町は『サイクルリストウェルカムの町』を目指しており、おもてなしの体制を順次整備していきます。

  

第36回 2018センチュリーラン十勝大会.jpg

第36回 2018センチュリーラン十勝大会

北海道帯広市郊外 十勝川温泉をスタートし、フルコースは160kmのカントリーロードを走ります。ゴール後はゆっくり温泉に浸かってください。

  

北海道そらちグルメフォンド2018.jpg

北海道そらちグルメフォンド2018

フェアウェイをゆこう! Go! Fairway Go! 田畑の作物、丘陵地の森林、そして青々とした空が広がる南そらち。 そこはまるでゴルフコースのように変化に富んだFairwayのよう。 厳選された美しいコース、思い思いの速度で、Fairway Go! 安全で円滑、Fairな気持ちでルールを守って、Fairway Go! 田畑には入らない、稔りに期待を寄せながら、Fairway Go! 岩見沢を基点とするそらちグルメフォンド2018。 2015開催以来、3年ぶりに由仁・栗山・長沼方面に帰って来ました。 今年は、南幌町もコースに加えてさらにパワーアップ。 さらにはグラベルロード(未舗装路)への寄り道・わき道も可能! 北海道の観光客では、写真撮影のために田畑へ不法侵入するなどのトラブルが社会問題化しています。 そらちグルメフォンド2018のコース地域も例外なく、「ジャガイモシストセンチュウ」の病害を警戒しており、田畑への侵入を固く禁止する看板を設置しています。 今年のそらちグルメフォンドは、参加者・スタッフを含めイベントはもちろん、シーズンを通してFair(公正・正当)なサイクリングを心掛けようというメッセージを込めています。このメッセージが北海道全体のサイクリングシーンに寄与することを願って。

  

山梨フルーツライド in 峡東ワインリゾート.jpg

山梨フルーツライド in 峡東ワインリゾート

山梨フルーツライドin峡東ワインリゾートとは甲州市勝沼町を起点として、日本有数のワインの産地として知られる山梨県峡東地区のブドウをここ数年の自転車ブームもあり、日本各地で、ヒルクライムレースやクリテリウムといった一方、峡東ワインリゾート地区のフルーツラインをはじめとする広域農道は、ツーリングコースとして専門誌へも紹介されているため、近年多くのサイクリストがサイクリングを楽しむ姿が見受けられます。果樹景観やフルーツを楽しむファンライドとして、本イベントを企画しました。 葡萄をはじめとするフルーツや果樹景観を楽しむサイクリングイベントです。タイムレースが多く開催されています。しかし、タイムレースを代表とする自転車競技にとって、コースは単に通過点でしかなく、観光への影響は限定的です。そこで、時間を競う競技ではなく、峡東ワインリゾート地区の恵まれたサイクリング環境や是非皆様のお越しをスタッフ一同心よりお待ちいたしております。

7/104ページ(全1034件)