「シクロクロス」のサイクリングイベント情報(新着順)

  

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第3回 五條吉野川シクロクロス

自転車に乗れるなら誰でも参加。吉野川の河原を自転車で走り回ろう。参加者には柿のプレゼント。 シクロクロスとは 競技は1周が2-4キロメートルの不整地の周回路で行われるが、始めに競技時間が規定され、周回数が競技中に決定される。1周目のラップタイムで規定された競技時間を除算して周回数が定められ、この周回数を最初に消化した選手が勝者となる。競技時間はロードレースに比べると短く、30分から1時間である。コースには人工の障害物(柵、階段など)が設けられ、必ず下車して自転車を担がなければならない部分が作られている。またシクロクロス特有のルールとして、ピットで自転車の乗り換えを含む機材交換が可能となっており、1人の選手に対して複数のピットクルー(アマチュア選手の場合、多くは友人)が代車を用意してピットにつくことが多い。使用機材は、上級カテゴリーではドロップハンドルの使用が義務づけられているなどの規定がある。ロードレースがチームでの連携や陽動などの複雑な駆け引きが戦術として大きく作用するのに対して、シクロクロスは選手個人の身体的能力や自転車の操舵能力が結果を左右する。

  

加古川市制70周年事業プレイベント 加古川シクロクロス大会2020 ~関西シクロクロス特別戦~.jpg

加古川市制70周年事業プレイベント 加古川シクロクロス大会2020 ~関西シクロクロス特別戦~

このイベントは終了しています。

2020年3月1日(日)に、加古川市制70周年事業プレイベントを兵庫県東播磨県民局と加古川市が共し、関西シクロクロス実行委員会の協力で、「加古川シクロクロス大会2020 関西シクロクロス特別戦」を開催します!!場所は兵庫県加古川市の加古川大堰付近(東側河川敷)。シーズン途中に開催が決定した大会ですが、AJOCC公認レースとなり、いつも通り昇格降格基準の対象となります。シーズン終わりにぜひこの特別な大会に参加しませんか?

  

第6回 シクロクロス富士川 YAMANASHI CYCLE FESTIVAL2020 富士川サイクル猛レース!!.jpg

第6回 シクロクロス富士川 YAMANASHI CYCLE FESTIVAL2020 富士川サイクル猛レース!!

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シクロクロス富士川は、だれでも気軽に楽しんで走ることができる大会がテーマです。 本格的なシクロクロスクラスから、仲間や家族で楽しめるチームエンデューロなど気軽なクラスを設け、初めての方が見て体感し楽しめるお祭りのような大会を目指します。是非、友人やご家族とご一緒に、山梨県富士川町「道の駅富士川」におこしください。 舞台は、山梨県。 中部横断自動車道「増穂IC」から1分、道の駅富士川の広場を中心としたコースにて 開催します。盆地を囲む山々と甲府盆地を流れるいくつもの川が合流しできる富士川の景色、ツール・ド・富士川の名所「平林 みさき耕舎」(車で15分)からは富士山の絶景が望めます。

  

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カンセキpresents 2019宇都宮シクロクロス

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今年の宇都宮シクロクロスは、昨年に引き続きUCI公認レースを2日間開催し、参加者・観戦者が共に楽しめる、さらにグレードアップした大会となります。多くの来場者が観戦するなか、フライオーバーや砂セクションなど戦略性豊かなコースを走ってみませんか。 カテゴリーについては、キッズからマスターズまで幅広い年齢層のカテゴリーを設けております。エンデューロでは、会場を盛り上げてくれたチームを対象に表彰をいたします。初心者でも気軽にご参加いただける楽しいイベントとなっておりますので、お仲間やご家族でぜひご参加ください。 エントリー締切は11月29日(金)となります。ぜひ皆様のご参加をお待ちしております。

     

瀬戸内シクロクロスシリーズ2019-2020 【第1戦】小田川シクロクロスinうちこ2019.png

瀬戸内シクロクロスシリーズ2019-2020 【第1戦】小田川シクロクロスinうちこ2019

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勇壮な大凧合戦で知られる清流小田川の河川敷特設コースを舞台に熱いレースが繰り広げられます。今年12月には、第25回シクロクロス全日本選手権内子大会が、ここ小田川のコースで開催することが決定いたしました。誰でも参加できる耐久レースも同時開催いたしますので、是非ご参加ください。

  

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五條吉野川シクロクロス

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自転車に乗れるなら誰でも参加。吉野川の河原を自転車で走り回ろう。参加者には柿のプレゼント。 シクロクロスとは 競技は1周が2-4キロメートルの不整地の周回路で行われるが、始めに競技時間が規定され、周回数が競技中に決定される。1周目のラップタイムで規定された競技時間を除算して周回数が定められ、この周回数を最初に消化した選手が勝者となる。競技時間はロードレースに比べると短く、30分から1時間である。コースには人工の障害物(柵、階段など)が設けられ、必ず下車して自転車を担がなければならない部分が作られている。またシクロクロス特有のルールとして、ピットで自転車の乗り換えを含む機材交換が可能となっており、1人の選手に対して複数のピットクルー(アマチュア選手の場合、多くは友人)が代車を用意してピットにつくことが多い。使用機材は、上級カテゴリーではドロップハンドルの使用が義務づけられているなどの規定がある。ロードレースがチームでの連携や陽動などの複雑な駆け引きが戦術として大きく作用するのに対して、シクロクロスは選手個人の身体的能力や自転車の操舵能力が結果を左右する。

  

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第5回シクロクロス富士川 YAMANASHI CYCLE FESTVAL 2019 富士川サイクル猛レース!!

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シクロクロス富士川は、だれでも気軽に楽しんで走ることができる大会がテーマです。 今回からAJOCC(一般社団法人日本シクロクロス競技主催者協会)加盟を果たし、対象カテゴリーが追加されました。 本格的なシクロクロスクラスから、仲間や家族で楽しめるチームエンデューロなど気軽なクラスを設け、初めての方が見て体感し楽しめるお祭りのような大会を企画しました。是非、友人やご家族とご一緒に、山梨県富士川町「道の駅富士川」におこしください。

     

瀬戸内シクロクロスシリーズ2018-2019【第1戦】小田川シクロクロス in うちこ2018.png

瀬戸内シクロクロスシリーズ2018-2019【第1戦】小田川シクロクロス in うちこ2018

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勇壮な大凧合戦で知られる清流小田川の河川敷特設コースを、カテゴリーごとに決められた時間内にどれだけ多く周回できるかを競うオフロード自転車競技です。今年も耐久レースをおこないますので、ぜひご参加ください。

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