「シクロクロス」のサイクリングイベント情報(新着順)

  

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瀬戸内シクロクロスシリーズ2019-2020 【第1戦】小田川シクロクロスinうちこ2019

勇壮な大凧合戦で知られる清流小田川の河川敷特設コースを舞台に熱いレースが繰り広げられます。今年12月には、第25回シクロクロス全日本選手権内子大会が、ここ小田川のコースで開催することが決定いたしました。誰でも参加できる耐久レースも同時開催いたしますので、是非ご参加ください。

  

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五條吉野川シクロクロス

自転車に乗れるなら誰でも参加。吉野川の河原を自転車で走り回ろう。参加者には柿のプレゼント。 シクロクロスとは 競技は1周が2-4キロメートルの不整地の周回路で行われるが、始めに競技時間が規定され、周回数が競技中に決定される。1周目のラップタイムで規定された競技時間を除算して周回数が定められ、この周回数を最初に消化した選手が勝者となる。競技時間はロードレースに比べると短く、30分から1時間である。コースには人工の障害物(柵、階段など)が設けられ、必ず下車して自転車を担がなければならない部分が作られている。またシクロクロス特有のルールとして、ピットで自転車の乗り換えを含む機材交換が可能となっており、1人の選手に対して複数のピットクルー(アマチュア選手の場合、多くは友人)が代車を用意してピットにつくことが多い。使用機材は、上級カテゴリーではドロップハンドルの使用が義務づけられているなどの規定がある。ロードレースがチームでの連携や陽動などの複雑な駆け引きが戦術として大きく作用するのに対して、シクロクロスは選手個人の身体的能力や自転車の操舵能力が結果を左右する。

  

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第5回シクロクロス富士川 YAMANASHI CYCLE FESTVAL 2019 富士川サイクル猛レース!!

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シクロクロス富士川は、だれでも気軽に楽しんで走ることができる大会がテーマです。 今回からAJOCC(一般社団法人日本シクロクロス競技主催者協会)加盟を果たし、対象カテゴリーが追加されました。 本格的なシクロクロスクラスから、仲間や家族で楽しめるチームエンデューロなど気軽なクラスを設け、初めての方が見て体感し楽しめるお祭りのような大会を企画しました。是非、友人やご家族とご一緒に、山梨県富士川町「道の駅富士川」におこしください。

     

瀬戸内シクロクロスシリーズ2018-2019【第1戦】小田川シクロクロス in うちこ2018.png

瀬戸内シクロクロスシリーズ2018-2019【第1戦】小田川シクロクロス in うちこ2018

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勇壮な大凧合戦で知られる清流小田川の河川敷特設コースを、カテゴリーごとに決められた時間内にどれだけ多く周回できるかを競うオフロード自転車競技です。今年も耐久レースをおこないますので、ぜひご参加ください。

  

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くろんど池CX

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奈良県生駒市高山町くろんど池の特設コース(1周 約2.2km)を周回するシクロクロス競技です。AJOCC(一般社団法人 日本シクロクロス競技主催者協会)準拠レースとして開催するカテゴリー昇格の対象となるレースです。また特別にC1およびCM1を「GP Masahiko Mifune(三船雅彦杯)」として開催し、入賞者を表彰いたします。

  

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秋ヶ瀬の森バイクロア8

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毎年秋にさいたま市秋ヶ瀬公園で開催している「おとなとこどものじてんしゃ運動会」である「バイクロア」。 公園内に特別に設けられた2km程度の周回コースでの「シクロクロス」スタイルのレースに加えて、自転車関連の展示や催しもの、美味しい食事やワークショップなどお楽しみが多数あり。自転車に乗らない方やお子様でも、たっぷり2日間遊べるイベントです。 8回目の開催となる今年は、初の試みとなるオールナイトの耐久レースを開催予定。それに伴い、秋ヶ瀬公園でのキャンプ(有料)も可能になります。2日間まるまる、たっぷり楽しんじゃいましょう。みなさまのお越しを心からお待ちしております!

  

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五條シクロクロス

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子供から大人まで誰でも参加できる自転車レースを五條市で開催します。 シクロクロスとは 競技は1周が2~4キロメートルの不整地の周回路で行われるが、始めに競技時間が規定され、周回数が競技中に決定される。1周目のラップタイムで規定された競技時間を除算して周回数が定められ、この周回数を最初に消化した選手が勝者となる。競技時間はロードレースに比べると短く、30分から1時間である。コースには人工の障害物(柵、階段など)が設けられ、必ず下車して自転車を担がなければならない部分が作られている。またシクロクロス特有のルールとして、ピットで自転車の乗り換えを含む機材交換が可能となっており、1人の選手に対して複数のピットクルー(アマチュア選手の場合、多くは友人)が代車を用意してピットにつくことが多い。使用機材は、上級カテゴリーではドロップハンドルの使用が義務づけられているなどの規定がある。ロードレースがチームでの連携や陽動などの複雑な駆け引きが戦術として大きく作用するのに対して、シクロクロスは選手個人の身体的能力や自転車の操舵能力が結果を左右する。

  

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角田浜MTB春祭り spring festa 2018

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季節は冬から春へ! MTBやシクロクロスはオフシーズンの遊び道具というローディーも、冬に走り込んでシーズンインに備えていたマウンテンバイカーも、春一番は角田浜トレイルで盛り上がろう!

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