「センチュリーラン」のサイクリングイベント情報(新着順)

  

1/12ページ(全115件)

  

2019 サザンセト・ロングライド in やまぐち.jpeg

2019 サザンセト・ロングライド in やまぐち

瀬戸内の穏やかな海にいくつもの島が浮かび、南には四国が見えます。 瀬戸内のハワイと言われる「周防大島」と瀬戸内海に突出した「室津半島」という2コースが同時に味わえる、とっても欲張りなイベントです。

  

第36回 令和元年 宮城県サイクリング協会センチュリーライド.JPG

第36回 令和元年 宮城県サイクリング協会センチュリーライド

センチュリーライドとは100マイル、約160㎞のコースを楽しみながらサイクリングするイベントです。それぞれの参加者が自己責任のもと、好きなスピードで走ることができる、 「センチュリーライド」。 ジュニアからシニアまで幅広い年齢層の方々がこの競技を楽しんでいます。

  

丘のまちびえいセンチュリーライド2019.jpg

丘のまちびえいセンチュリーライド2019

~光り輝く丘を駆け抜ける160kmのロングライド~ 雄大な十勝岳連邦と光り輝く美しい丘を自転車に乗って楽しもう! そして、自らの力で作り出す感動、自然の中で生きる喜びを感じ、爽やかなびえいの風になろう・・・・

  

第37回 2019センチュリーラン十勝大会.jpg

第37回 2019センチュリーラン十勝大会

160kmのロングランに挑戦してみませんか。 北海道帯広市郊外 十勝川温泉をスタートし、フルコースは160kmのカントリーロードを走ります。ゴール後はゆっくり温泉に浸かってください。

  

CCAセンチュリーライド 栄~銚子~栄 2019(旧 銚子センチュリーライド).JPG

CCAセンチュリーライド 栄~銚子~栄 2019(旧 銚子センチュリーライド)

初夏の恒例、銚子センチュリーライド。 15回目の節目に「CCAセンチュリーライド 栄~銚子~栄」に名称を変更します。 コースは、一昨年からの右回りコースを更にパワーアップ。ついに海沿いをぐるっと走れるコースになりました。 また、昨年4月から、千葉県全域でタンデム自転車の走行が解禁されました。タンデムの方はぜひ参加を! さあ、初夏の潮風を感じながら、そこそこハードな160kmにチャレンジ! 栄町から抽選でお米のプレゼントもあります。

  

19'センチュリーランSapporo.JPG

19’センチュリーランSapporo

今年も、北国の大地に待ちに待った春がやってきました。 一年の初めに、石狩平野の初夏の風を感じながらセンチュリーランSapporoを走ってみませんか。スタートゴールを江別市「えみくる」とし、走りやすさと160kmフルコース、80kmのハーフコースを実現して思い出に残る大会を提供することとなりました。 フルは、石狩市北部の海水浴場近郊浜益温泉までの折り返し、ハーフは、当別町青山地区のトイレで折り返しと満足のコースとなりました。 エイドも準備、楽しい大会としたいと思います。ぜひ、多数の方のご応募をお待ちしています。

  

第9回 望郷ライン・センチュリーライド2019.JPG

第9回 望郷ライン・センチュリーライド2019

「望郷ライン・センチュリーライド」は、群馬県利根沼田地域の谷川連峰や武尊連山、日本有数の河岸段丘などの山岳景観を愛でながら、赤城高原のレタス畑や美しい農村風景の中を、参加者一人ひとりが思い思いのペースで楽しく走るサイクルイベントです。 エンジョイコース(18km)を除き、標高差のある厳しい山岳コースですので、一定の体力・経験を要します。なお、タイム計測や順位表彰はありません。また、交通規制は行いませんので、交通ルール・マナーを守って安全走行に心がけてください。

  

信州花フェスタ2019 サイクリングツアー.jpg

信州花フェスタ2019 サイクリングツアー

このイベントは終了しています。

信州の緑を全国に発信する「信州花フェスタ2019」と、自転車イベントの開催を通じて自転車と地域の魅力を発信しているアルプスあづみのセンチュリーライドとがタイアップ! 信州花フェスタのサブ・サテライト会場を巡り、花や緑をはじめとした地域の自然や文化、まちの景観を楽しめるサイクリングツアーを開催します! ポイント(1) 信州花フェスタの会場はもちろん、春の信州の花と緑がたっぷり楽しめます。 ポイント(2) ビギナーでも安心して走れるサポートスタッフ同行 ポイント(3) フェアならではの特典付き

  

出雲路センチュリーライド2019.jpg

出雲路センチュリーライド2019

第14回大会となる本年、コースは例年同様ですが、今年は松江B&G海洋センターをスタート。ゴールとします。スタート後は、宍道湖を回り込むようにして雲南市に向かい、神話の地を走り抜け、中海を経由して日本海沿岸沿いを回って戻ってくるという、まさに出雲路を味わいつくすサイクリングイベントです。 160kmコースながら制限時間は10時間30分と余裕を持って設定されているのが特徴です。今回も斐伊川を遡上して第2チェックポイントまで移動するコースを採用し、より起伏を少なく、快適なファンライドを楽しめるコースを設定。年々「出雲路ファン」が増加中という人気大会。出雲路を満喫できる爽快なコースとなっています。

1/12ページ(全115件)