「サイクルチャレンジ」のサイクリングイベント情報(新着順)

  

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越後長岡チャレンジサイクリング2019 10周年記念大会

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私たち「越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会」は平成22年に結成し、中越大震災で多くの被害に見舞われた長岡・山古志地域に全国から多くの支援を頂いた方々に、少しでも感謝の気持ちと復興の姿を全国に発信出来ればとの思いから、その年の10月にプレ大会を山古志闘牛場 駐車場をメイン会場とし山古志・魚沼地域を巡るコースで大会をスタートさせました。

  

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第11回 うつのみやサイクルピクニック

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ロードレースの聖地古賀志や日光連山から流れ出る鬼怒川沿いの自然豊かな地域である宇都宮を舞台にした、初心者から上級者まで楽しめるロングライド大会。キーワードは、『地域を食せ』と『ジャパンカップコース体験』。今年もエイドステーションやメイン会場では宇都宮餃子など、地域の美味しい『食』を堪能していただけると共に、ジャパンカップサイクルロードレース名物の古賀志林道激坂コースを宇都宮ブリッツェンの選手と一緒に走れます。 また、サイクリングを楽しみながら安全な自転車走行技術の習得と地球環境配慮に対する意識向上も目指します。

  

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第7回 四万十・足摺無限大チャレンジライド

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今年で第7回となる「四万十・足摺無限大チャレンジライド」。 清流として名高い四万十川の景色を楽しめる「四万十ロングコース」、森に囲まれた林道の澄んだ空気と土佐清水市・大月町の海岸線の美しさを堪能できる「足摺コース」は今回も健在で、西南高知の魅力あふれる景観と共に走りごたえのあるコースをたっぷり楽しんでいただける内容となっております。 ※本大会は、タイムを競うレースではなく、早春の四万十・足摺の大自然を楽しむサイクリングイベントです。コース上は、一般車両の交通規制をしていませんので、一時停止、赤信号での停止などの基本的な交通規制を遵守してください。追走・並走・割り込みなどはできません。各エイドステーションに制限時間を設けています。制限時間を超えた場合はタイムオーバーとなり、走行を続行できません。

  

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ウィンターサイクルマラソン in そでがうら

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第3回目を迎える「ウィンターサイクルマラソン in そでがうら」 様々な耐久レースを行う本大会は、冬こそ熱くパワフルに走りたい方やチームにピッタリの内容です。 今年からアンダークラスレース(キッズのシリーズ戦・第二戦)を追加開催します\(^o^)/ ソロでに走るサイクルマラソンは人気のセンチュリーマラソン(100km)をはじめ距離別に全5種目! 2時間・6時間エンデューロは、チームでワイワイ楽しく走りたい方にもオススメ!冬のサーキット場を楽しく走りましょう☆♪

  

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越後長岡チャレンジサイクリング2018

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中越大震災では長岡地域は多くの被害に見舞われ、中でも山古志地区は全住民避難と言う困難を乗り越えその後、地域住民の強い想いと心の繋がりで復興しました。 長岡・山古志地域に支援を頂いた方々に、少しでも感謝の気持ちと復興の姿を発信出来ればとの思いから私たち「越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会」は平成22年に結成し、その年の10月にプレ大会を山古志闘牛場にてメイン会場に山古志・魚沼地域を巡るコースで初開催しました。 昨年2017年7月に第7回開催となる「越後長岡チャレンジサイクリング2017」は、市内、県内は基より北は青森、東は福岡からの参加者1,200名に参加いただきました。 開会式には新潟県知事 米山隆一様、長岡市長 磯田達伸様を来賓に迎え、ゲストライダーに、長岡市出身の日本競輪選手会新潟支部所属 女子競輪選手の加瀬加奈子さん、オリンピック三大会連続クロスカントリースキー日本代表選手で現在は日本のMTBトッププロ選手の恩田祐一さんらをお迎えし参加いただき、大会を大いに盛り上げていただきました。 参加者はメインコース100km・ミドルコース70km・ショートコース40km・ファミリーコース10kmの4コースを個人のレベルに合わせ震災復興地域の蓬平・山古志・栃尾・栖吉地域を走るコースにチャレンジして頂きました。 各地域のエイドステーション、長岡市営スキー場特設メイン会場では多くの地域住民やボランティアの方々にご協力頂き運営し、山古志汁・米を使った山古志バーガー・栃尾名物油揚げ・和島のガンジージェラートなど地域色豊かな食のふるまいと販売を行い参加者におもてなしと感謝の気持ちを込めて運営いたしました。 メイン会場では、地元ダンスチームのパフォーマンスや、地域の特産品や自転車イベントならではの関連商品等が当たる抽選会など参加者以外の一般来場者の方々にも楽しんで頂ける企画を行い、無事閉幕しました。 2018年度はプレ開催から数え9回目の開催となる「越後長岡チャレンジサイクリング2018」でも参加者アンケートの意見を取り入れたコース設定で震災復興14年目の姿を広域で見て・実感して頂きます。 そして今年は、スポーツツーリズムを取入れ「より豊かな地域観光の創造」をテーマに、サイクリングイベントを通じ新しい長岡の魅力を創り出す為に、誇る多種多様な地域の観光資源を顕在化させるといった、"スポーツイベントと観光の魅力化による感動の実現"を地域の方々と協力し、長岡地域の魅力を多くの参加者に伝えられるイベントとして開催致します。

  

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第10回 うつのみやサイクルピクニック with ネスレ ウェルネス アンバサダー

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ロードレースの聖地古賀志や日光連山から流れ出る鬼怒川沿いの自然豊かな地域である宇都宮を舞台にした、初心者から上級者まで楽しめるロングライド大会。キーワードは、『地域を食せ』と『ジャパンカップ山岳賞』。今年もエイドステーションやメイン会場では宇都宮餃子など、地域の美味しい『食』を堪能していただけると共に、ジャパンカップサイクルロードレース名物の古賀志林道激坂コースを利用して『BLITZEN CUP サイピク山岳賞は誰だ!?』を開催し、宇都宮ブリッツェンの選手とガチンコ勝負ができます。 また、サイクリングを楽しみながら安全な自転車走行技術の習得と地球環境配慮に対する意識向上も目指します。

  

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第6回 四万十・足摺無限大チャレンジライド

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全国のサイクリストのみなさま、早春の四万十・足摺の大自然を楽しみながら己の限界に挑戦(チャレンジ)してみませんか。 今年で第6回となる「四万十・足摺無限大チャレンジライド」。清流として名高い四万十川の景色を楽しめる「四万十ロングコース」、森に囲まれた林道の澄んだ空気と土佐清水市・大月町の海岸線の美しさを堪能できる「足摺コース」は今回も健在で、西南高知の魅力あふれる景観と共に走りごたえのあるコースをたっぷり楽しんでいただける内容となっております。 今年はさらに、「志国高知 幕末維新博」とのコラボ企画としまして、ジョン万次郎をはじめとした偉人や歴史を感じられるような企画を予定しており、昨年も好評だったASでの提供食はさらにパワーアップ!豪華景品が当たるイベントも同時開催致します。 初めて参加する方も常連の方もきっと楽しんでいただけるものと思います。 是非ご参加ください!

  

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ウィンターサイクルマラソン in そでがうら

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第2回目を迎える「ウィンターサイクルマラソン in そでがうら」 様々な耐久レースを行う本大会は、冬こそ熱くパワフルに走りたい方やチームにピッタリの内容です。 ソロでストイックに走るサイクルマラソンは新たにハーフ&ハーフが加わり全5種目に! 2時間・6時間エンデューロは、チームで楽しく走りたい方にもオススメ!サーキット場でレース納めをしましょう☆♪

  

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越後長岡チャレンジサイクリング 2017

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中越大震災では長岡地域は多くの被害に見舞われ、中でも山古志地区は全住民避難と言う困難を乗り越えその後、地域住民の強い想いと心の繋がりで復興しました。 長岡・山古志地域に支援を頂いた方々に、少しでも感謝の気持ちと復興の姿を発信出来ればとの思いから私たち「越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会」は平成22年に結成し、その年の10月にプレ大会を山古志闘牛場にてメイン会場に山古志・魚沼地域を巡るコースで初開催しました。 昨年2016年7月には第6回開催となる「越後長岡チャレンジサイクリング2016」は、市内、県内は基より北は青森、東は福岡からの参加者1,120名に参加いただきました。 開会式には新潟県副知事 高井盛雄様、長岡市議会議長 関正史様を来賓に迎え、ゲストライダーに、長岡市出身の日本競輪選手会新潟支部所属 女子競輪選手の加瀬加奈子さん、オリンピック三大会連続クロスカントリースキー日本代表選手で現在は日本のMTBトッププロ選手の恩田祐一さんらをお迎えし参加いただき、大会を大いに盛り上げていただきました。 参加者はメインコース100km・ミドルコース70km・ショートコース40km・ファミリーコース10kmの4コースを個人のレベルに合わせ震災復興地域の蓬平・山古志・栃尾・栖吉地域を走るコースにチャレンジして頂きました。 各地域のエイドステーション、長岡市営スキー場特設メイン会場では多くの地域住民やボランティアの方々にご協力頂き運営し、山古志汁・米を使った山古志バーガー・栃尾名物油揚げ・和島のガンジージェラートなど地域色豊かな食のふるまいと販売を行い参加者におもてなしと感謝の気持ちを込めて運営いたしました。 メイン会場では、バトントワリングの子供達の演技と盲目の中学生シンガーソングライター・佐藤ひらりさんのコンサート、地域の特産品や自転車イベントならではの関連商品等が当たる抽選会など参加者以外の一般来場者の方々にも楽しんで頂ける企画を行い、無事閉幕しました。 2017年度はプレ開催から数え8回目の開催となる「越後長岡チャレンジサイクリング2017」でも参加者アンケートの意見を取り入れたコース設定で震災復興13年目の姿を広域で見て・実感して頂きます。 そして今年は、スポーツツーリズムを取入れ「より豊かな地域観光の創造」をテーマに、サイクリングイベントを通じ新しい長岡の魅力を創り出す為に、誇る多種多様な地域の観光資源を顕在化させるといった、"スポーツイベントと観光の魅力化による感動の実現"を地域の方々と協力し、長岡地域の魅力を多くの参加者に伝えられるイベントとして開催致します。

  

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第9回うつのみやサイクルピクニック ~ 満喫!まるごと宇都宮 ~

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ロードレースの聖地古賀志や日光連山から流れ出る鬼怒川沿いの自然豊かな地域である宇都宮、名水百選に選出されている尚仁沢湧水など、美しい自然を有する塩谷町を舞台にした、初心者から上級者まで楽しめるロングライド大会。キーワードは、『地域を食せ』と『ジャパンカップ山岳賞』。今年もエイドステーションやメイン会場では宇都宮餃子など、地域の美味しい『食』を堪能して頂けると共に、ジャパンカップ山岳コースを使った『BLITZEN CUP サイピク山岳賞は誰だ!?』を開催し、宇都宮ブリッツェンの選手とガチンコ勝負ができます。  また、サイクリングを楽しみながら安全な自転車走行技術の習得と地球環境配慮に対する意識向上も目指します。

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