「ヒルクライム」のサイクリングイベント情報(新着順)

  

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やいた八方ヶ原ヒルクライムレース2018 栃木の「ラルプ・デュエズ」こと、八方ヶ原に挑戦せよ!.jpg

やいた八方ヶ原ヒルクライムレース2018 栃木の「ラルプ・デュエズ」こと、八方ヶ原に挑戦せよ!

八方ヶ原は、栃木県矢板市にある標高1000~1200mの高原で、周辺には県民の森や赤滝・小滝・寺山の鉱泉があるなど、豊かな自然に恵まれた地域です。 このヒルクライムレースでは、八方ヶ原の観光道路を利用した全長13.4km、平均斜度7.1%、標高差950mを上ります。 八方ヶ原コースのゴールである大間々台の展望台からは、雄大な関東平野の眺望とともに大自然の楽園が出現します。 本大会では、矢板市を広くPRするとともに、地域の活性化と自転車のまちづくりを推進することを目的としています。

  

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やまなみ街道クライムライド 2018

自転車というツールを活かし、中国地方広域サイクリングコース「やまなみ街道(島根)」、三瓶山周回道路周辺の山岳路という2つのヒルクライムコースと、江ノ川の景観が素晴らしい375号線などを夏の暑さの中、一気に走破するヒルクライムサイクリング。夏の地産食材を使ったグルメを堪能しつつ、酷暑の中、クライマーの限界に挑戦する大会。 同時に、沿道の地域住民との交流を図る。合わせて同伴家族に向けた夏のアクティビティやグルメ、温泉、などをアピールし、飯南町の交流人口の増加とやまなみ街道サイクリングの認知向上、飯南町サイクリング事業、観光振興の発展に貢献する。

  

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第15回 枝折峠ヒルクライムinうおぬま

コシヒカリの里「魚沼」の色濃い大自然の中を、標高差800mを一気に駆け上 がる大会。 日本100名山のひとつ越後駒ケ岳の登山口の枝折峠は、銀山平に発生する霧が滝雲 になることでも有名です。 真夏の早朝の峠めざして心地よい汗を一緒にかきませんか。

  

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第28回 シマノ・バイカーズフェスティバル

日本の中央にそびえる二つのアルプスと八ヶ岳連峰に囲まれた標高1,000mの天空に位置するのが、富士見パノラマリゾート!ここをメイン会場に、28回目となる国内最大級のスポーツサイクルの祭典「シマノ・バイカーズフェスティバル」が今年も開催されます。 メイン会場を使った多彩なレース種目はもちろんのこと、日本でも屈指のリゾート地である八ヶ岳・南アルプスの山麓を知り尽くした地元の方々のご協力があるからこそできるツーリング種目など、スポーツバイクの魅力を満喫できるメニューが勢ぞろい。 今年はパートナーやお子さま向けに、八ヶ岳・諏訪エリアのパン、生ハム、高原野菜などをそろえた「バイカーズマルシェ」や「アルパカさん来場」などの新企画も目白押し!夏休みの二日間を、ご家族で楽しみませんか?

  

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第1回 神河ヒルクライム

神河町は、兵庫県のほぼ中央に位置する自然豊かなハート型のまちです。 1000m級の山々に囲まれた峰山・砥峰高原は関西地方でも有数の高原地帯となっています。峰山高原では昨年12月に国内14年ぶりとなる新設のスキー場「峰山高原リゾート ホワイトピーク」 がオープンし、家族連れやカップルを中心に各地から多くのスキーヤーが来場されました。夏場もジップラインやキャンプ、ハイキング、グランピングなどアウトドアが楽しめるリゾート地となって います。また砥峰高原は90haに広がるススキ草原で、夏は新緑がまぶしいさわやかな高原として、秋はススキの穂が波うつ黄金色の高原として多くの観光客が訪れています。

  

那須高原ロングライド with 那須ブラーゼン&宇都宮ブリッツェン 2018 【第8回 那須高原ロングライド】.jpg

那須高原ロングライド with 那須ブラーゼン&宇都宮ブリッツェン 2018 【第8回 那須高原ロングライド】

環境負荷が少なく、健康増進のツールとして注目されている自転車で、白煙上げる茶臼岳のある那須連山のふところ深い広大な那須高原を舞台に、サイクルイベントを開催して那須から全国に元気を発信します。 また、九尾の狐の伝説が伝わる殺生石をはじめ、旧東山道の宿場町として発展した芦野・伊王野地区などを走ることで、多くのサイクリストに那須の歴史と文化に触れていただき、那須の観光振興と活性化に貢献します。さらに、サイクリングを楽しみながら安全な自転車走行技術の習得と地球環境に対する意識向上も目指します。

  

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ヒルクライムチャレンジシリーズ2018 第8回 高梁吹屋ふるさと村大会

■自然・歴史・文化が融合した 新しいコンセプトのヒルクライムコース 町の中央部南北に高梁川が貫流し、その両側に吉備高原が東西に広がる豊かな自然と、古来「備中の国」として中核を占めていたことによる歴史・文化が残る高梁市ならではのコースです。あえて平均斜度を抑えて、初心者から本格的なサイクリストが楽しめるコースを設定しています。 ゴール付近の吹屋の町並みは国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されており、 赤銅色の石州瓦とベンガラ色の外観で統一された風景は、選手の達成感をより特別なものにしてくれます。 近くには1909年に建てられた旧吹屋小学校の木造二階建て校舎(現在工事中)もあり、 タイムスリップしたような気持ちにさせてくれます。

  

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Japanヒルクライムin 乙女湖

甲府盆地を一望する山梨県笛吹川フルーツ公園をメイン会場とし、秩父多摩甲斐国立公園の入口、乙女湖(標高約1500m)を目指す標高差約1000mのヒルクライム・レースです。 フルーツエリア(SS1)と山岳地域(SS2)の2ステージ制で実施します。また、ゴールの後は、おもてなしマルシェと地元の温泉で山梨をご堪能ください。

  

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第29回 初夏の北アルプスヒルクライム つがいけサイクルクラシック2018

初夏の北アルプス、残雪の栂池自然園を目指して全長17.1km、標高差1,200m。 頂へ駆けるヒルクライムのクラシックレース。今年で29回目を迎えます。 平均勾配7%・最大勾配10%はなかなかの激坂。男女別・年齢別でクラス分けをし、 ロードレーサーの部11クラス、マウンテンバイクの部2クラスで実施。 トップレベルからアマチュアまで健脚自慢が集まる大会です。

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