「ヒルクライム」のサイクリングイベント情報(新着順)

  

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第9回 石鎚山ヒルクライム

愛媛県久万高原町には、西日本最高峰の石鎚山があり、「石鎚スカイライン」というヒルクライム競技に絶好の舞台があります。総延長22.1km、おもごふるさとの駅(標高 572m)から土小屋(標高 1,492m)まで標高差920mを駆け上る山岳ロードは、プロライダーからも西日本トップクラスのベストコースと高い評価を得ています。 また、石鎚国定公園を走るコースの抜群のロケーション、駆け引きやペース配分など戦略性を求められる全国でも珍しい2区間制を採用するなど、オリジナリティーの高いイベントを目指しております。

  

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第4回 ツール・ド・望月サイクリングライド世界大会

2019年のツール・ド・望月は「EAT RIDE」! 美味しい空気、美味しいチーズ、美味しいトマト、美味しいりんご、美味しい豚汁etc 長野県佐久市 旧望月町、過疎地域に指定されるが自然豊かな山。 9月には、稲穂が黄金色に色ずく田園風景あり、美肌の湯の春日温泉あり、タイムを争わない初心者向きサイクリングライドで、大会デビューの方選手の皆さまと交流の場として、町おこしとして 世界に発信を目的、世界一小さな世界大会です。

  

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伊豆大島 御神火ライド2019

東京都の一番近い島「伊豆大島」を舞台に3回目となるサイクリングイベントです。高速船で最短1時間45分という手軽さながら、三原山等の大自然を満喫し、島のグルメをエイドステーションで楽しめて、アップダウンに富んだコースは走り応えも充分な魅力満載のイベントです。 この機会に、島一にチャレンジしてください!

  

御亭山TT ~ヒルクライムなのにTT、那須ブラーゼン選手の記録を破ろう!~.jpg

御亭山TT ~ヒルクライムなのにTT、那須ブラーゼン選手の記録を破ろう!~

栃木県大田原市北滝地内にある御亭山(512m)の山頂は緑地公園になっており、那須連山や条件が整えば富士山も望める眺望の良さが魅力です。西側県道から山頂までの5.2kmのコース(表)と東側の比較的急な1.8km(裏)のコースは最大斜度10度以上。那須ブラーゼンの練習コースとしても定着している人気のスポットです。選手がたたき出した13分30秒の記録に挑戦しませんか。

     

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第29回 シマノ・バイカーズフェスティバル

南アルプス/八ヶ岳山麓、諏訪湖周辺、標高1000m以上の「天空の世界」を舞台に 今年はさらにグレードアップ! レース系では本大会最高峰レース「富士見キングオブマウンテン・4ステージ」に「中学生」「小学生高学年」のカテゴリーを新たに追加! また新種目「E-MTBヒルクライム」や360°観覧席「パノラマスタンド」も! ツーリング系では片道を「電車」移動する「ワンウェイツーリング-T(トレイン)」スタイルの「宮川堤防グラベルロードガイドツアー」や買ったものを運んでくれる「手ぶらツーリング」形式の「八ヶ岳山麓パン屋めぐりライド」が新登場! 「電動アシストスポーツ車」や「オンロード車」のコースもさらに充実! メイン会場では八ヶ岳&諏訪周辺のグルメが味わえる「バイカーズマルシェ」にその場でマルシェの食材を用いた軽食が楽しめる「バイカーズビストロ」が新登場! もちろん昨年、大好評の「アルパカ」とのふれあいやウェルカムパーティーなども実施! アフターレースも充実しているのがシマノ・バイカーズフェスティバルです。

  

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第2回 板鍋山ヒルクライム

東広島市豊栄町のシンボル「板鍋山(標高757m)」の山頂へと続く、100%舗装の登山道を自転車で駆け上がる、時間差スタート方式の個人タイムトライアルレースです。 距離は3.0kmと短めですが、標高差340m平均斜度11.3%と圧倒的な斜度を誇り、特にゴールまでの残り500mで標高差約80mの最大斜度16%「板鍋の壁」は圧巻!! 開会式や閉会式を行なうメイン会場では、前回も好評をいただいた地元の特産品の販売などのブース出店もあります♪ 豊栄町ののどかな自然環境やお隣の世羅高原、また日本三大酒どころの一つでもある東広島市西条の酒蔵通り、少し足を延ばして尾道・竹原など、観光も兼ねてぜひご参加ください。

  

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那須高原ロングライド with 那須ブラーゼン&宇都宮ブリッツェン 2019

環境負荷が少なく、健康増進のツールとして注目されている自転車で、白煙上げる茶臼岳のある那須連山のふところ深い広大な那須高原を舞台に、サイクルイベントを開催して那須から全国に元気を発信します。 また、九尾の狐の伝説が伝わる殺生石をはじめ、旧東山道の宿場町として発展した芦野・伊王野地区などを走ることで、多くのサイクリストに那須の歴史と文化に触れていただき、那須の観光振興と活性化に貢献します。さらに、サイクリングを楽しみながら安全な自転車走行技術の習得と地球環境に対する意識向上も目指します。

  

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やいた八方ヶ原ヒルクライムレース2019 ~栃木の「ラルプ・デュエズ」こと、八方ヶ原に挑戦せよ!~

八方ヶ原は、栃木県矢板市にある標高1,000~1,200mの高原で、周辺には県民の森や赤滝・小滝・寺山の鉱泉があるなど、豊かな自然に恵まれた地域です。 このヒルクライムレースは、八方ヶ原の観光道路を利用した全長13.4km、平均斜度7.1%、標高差950mを上るコースで、ツール・ド・フランスの山岳コースに似ていることから、「栃木のラルプ・デュエズ」と呼ばれています。八方ヶ原コースのゴールである大間々台の展望台からは、雄大な関東平野の眺望とともに大自然の楽園が出現します。 本大会では、矢板市を全国にPRするとともに、地域の活性化と自転車のまちづくりを推進することを目的としています。

  

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信州なかがわ陣馬形山ヒルクライム

信州伊那谷の中央に位置する陣馬形山は、天竜川の河岸段丘である伊那谷と、その両側にそびえる中央・南アルプスを一望する展望台である。標高515mの中川文化センターをスタートに、標高1,445mの陣馬形山頂まで一気に駆け上がる全長11.5km、獲得標高930mの坂バカ垂涎のヒルクライムです。

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