「ヒルクライム」のサイクリングイベント情報(新着順)

  

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愛媛スポーツ・レクリエーション祭2019サイクリング

地域に根づきつつあるサイクリングを基礎とした、自己の体力の維持及び健康増進とスポーツ・レクリ エーションの実践を図る大会。 ハーフセンチュリーコースは、全長約80kmの山岳コースを走破する、スタート後20km過ぎから25kmの間の一気に駆け上がる標高差約300mの坂はヒルクライムに匹敵する、このコース最大の難所かつ最高の醍醐味、頂上付近のエイドステーションで水分を補給してゴール目指して爽快に走ろう! 本年新設したショートコースは、ビギナー・シニア向けの全長約33㎞の山岳コース、スタート後19㎞から始まるアップダウンを登りきると伊予灘を望む絶景が待っている、ゴール目指して軽快に走ろう!

  

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第1回 能勢妙見山ヒルクライム大会

本イベントは兵庫県川西市や大阪府豊能町周辺のサイクリング文化の発展と自然豊かな里山を満喫し、妙見山への峠道を登るコースで、日頃の練習成果を発揮すると共に、参加者と主催者が一体となりサイクリングの楽しさを、共感し広げていくことが目的である。

  

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大平山ヒルクライム2019

個人企画から始まり、地元サイクリストに支えられ昨年ついに全国区として生まれ変わった大平山ヒルクライムが、今年も更にグレードアップして開催! サプライズゲストライダーには昨年に引き続きNHK「チャリダー★」等でお馴染み、坂バカ界のアイドルこと筧五郎さんを招聘!もちろん容赦なく全開で走ってもらいますよ♪ 豪華景品が当たるクジ引き大会や、ゲストを交えた座談会方式のアットホームなトークショー、防府の観光情報や物産を取りそろえたコーナーなど、会場では楽しい催しも盛りだくさんです。 当イベントは兼ねてから県中部の代表的なヒルクライムコースとして地元サイクリストに人気の大平山をもっと広く多くの人に知って楽しんで頂き、ゆくゆくは大平山を一年を通して楽しめる総合的なサイクリングスポットとして定着させることを目標としています。 約6.5km、平均勾配8.6%のコースを登り切れば、山頂公園からは歴史の街・防府市と瀬戸内海を見渡せるとても美しい景色を眺望できます。 大平山ヒルクライムは参加者と共に成長してきたアットホームで手作り感の強いイベントです。もっと気軽に、もっと楽しくをテーマに、皆で益々盛り上げて、防府市の大平山をサイクリストの名所として成長させていきましょう!

     

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第14回 那智勝浦町熊野古道ヒルクライム

高低差921mの古道を制する「大雲取山頂コース」か?それとも素晴らしい景観を眺めながら仲間と楽しく「妙法山阿弥陀寺コース」か!あなたはどちらのコースを選びますか? レースの後は抽選会や地元名産のおもてなしでお腹いっぱいに! ゲストライダーとしてKINAN Cycling Teamの選手の他に、筧五郎選手と森本誠選手が来てくれます! 是非一緒にヒルクライムを楽しみましょう。

  

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2019 第4回 鶴峠サイクルマラソン

月夜見サイクルマラソンに続く第二弾!!地域の活性化、サイクリストの育成を目的とし、交通アクセスも中央高速上野原ICから30分、都内からも1時間程度の好アクセスのこの地域を大会の主たる舞台として、晩秋の上野原市西原をスタート、鶴峠・原始村・深山橋・丹波山村・小菅村・鶴峠・西原にゴールする。途中、丹波山村と小菅村の村境(最高地点947m)、それから鶴峠とヒルクライムあり、ダウンヒルありのサイクリングイベントです。

     

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カサイチfanライド 2019/kasaichi fan ride 2019

貴重な歴史と記憶遺産が残る鶉野飛行場跡とその周辺施設 歴史と平和を象徴する紫電改(実寸大模型)を前に記念すべき第1回カサイチfanライド2019を開催します。 豊かな自然とカッコいい北条鉄道、美味しい地域特産品がみなさまのエントリーをお待ちしています。また、第1回開催を記念して特別景品もご用意しています!

  

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大星山サイクルフェスタinひらお しゅうなんクリテリウム

本大会は、自転車競技の選手層の底辺拡大及び全国レベルの選手の育成を主たる目的とし、青少年の心身の鍛練と高揚を図り、日頃の修練の成果をヒルクライム及びクリテリウム競技独特のレースで試し、スピードの極限に挑み、もって世界に飛躍する選手の養成の一助とする。

  

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