「ツーリング・ポタリング」のサイクリングイベント情報(新着順)

  

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AKI GREEN CUP FESTIVAL 2018

白馬岩岳の自然の中で開かられる、2日間の自転車のフェスティバル。マウンテンバイク耐久レース、キッズクロスカントリー、ダウンヒル、エンデューロ、トレイルツアーライドなど盛りだくさんの自転車フェスティバル

  

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山陰海岸ジオパーク コウノトリチャレンジライド in 但馬

【青い海!緑の高原!グルメ!温泉を楽しむ欲張りツーリング】 コウノトリチャレンジライドは、山陰海岸ジオパークという広範囲な観光資源を全国の皆さんに広く知っていただきその素晴らしさを体感していただく為に2011年に初めて計画されました。 自転車は環境に優しく、風を肌で感じ、美しい海岸線や高原の山々の景色を見ながら、そして通過するまちの魅力や人の触れ合いを感じながら移動できる素晴らしい乗り物です。 多くの方に山陰海岸ジオパークを知っていただき、さらには観光資源に富んだ魅力的なこの地にエコツーリズムや広域観光といった視点で来ていただける大きなきっかけづくりになればと思っております。 また、この大会ではご参加の皆様に地元住民のホスピタリティーをとても高く評価していただき、そこにはたくさんの触れ合いと感動が毎回生まれています。それらがさらなる励みとなって、私達もご参加の皆様との出会いを今年もたいへん楽しみにしています。 全国から多数のご参加をお待ち申し上げています。ふるってご参加下さいませ。

  

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絵本の里けんぶち ぐるっとライド2018

道北の1市3町(士別市、幌加内町、和寒町、剣淵町)4つのエリアを走るサイクリングイベント。農業地帯を走るコースは大きな青空がつづいている。エイドステーションでは各地域の特産品も楽しめます。

  

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おおたわらエコポタ

このイベントは終了しています。

「子供と一緒にどこ行こう?」「そうだ、大田原でポタリングしよう!」6月の休日、澄んだ空気と包み込むような緑の中を自転車で疾走してみませんか?エイドでは大田原産の飲み物や果物、新鮮野菜で癒されて、昼食では鮎の塩焼きやおにぎり・お菓子・飲み物で心とお腹を満たしてください。最高級のおもてなしと感動が、大田原であなたをお待ちしております。

  

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ツール・ド・さくらんぼ2018

このイベントは終了しています。

ツール・ド・さくらんぼ2018開催決定!2018年度開催は昨年度開催の意見や反省を踏まえコース並びにエイドステーションが変更になります。

  

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新潟開港150周年記念 2018新潟シティライド

このイベントは終了しています。

「健幸都市にいがた」の実現を目指し、自転車を有効に活用しながら市民の健康維持・増進を図るとともに、壮大な越後平野や日本海など風光明媚な新潟の魅力を再確認し、交流人口の拡大に寄与する。

  

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ファンライド鏡野2018

・順位やタイムを競うレースではありません。多くの仲間と安全にサイクリングを楽しむ大会です。 ・交通規制等は行いません。交通規則を遵守し、マナー重視の走行をお願いします。 ・この大会を通じて、鏡野町は『サイクルリストウェルカムの町』を目指しており、おもてなしの体制を順次整備していきます。

  

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第36回 2018センチュリーラン十勝大会

北海道帯広市郊外 十勝川温泉をスタートし、フルコースは160kmのカントリーロードを走ります。ゴール後はゆっくり温泉に浸かってください。

  

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北海道そらちグルメフォンド2018

フェアウェイをゆこう! Go! Fairway Go! 田畑の作物、丘陵地の森林、そして青々とした空が広がる南そらち。 そこはまるでゴルフコースのように変化に富んだFairwayのよう。 厳選された美しいコース、思い思いの速度で、Fairway Go! 安全で円滑、Fairな気持ちでルールを守って、Fairway Go! 田畑には入らない、稔りに期待を寄せながら、Fairway Go! 岩見沢を基点とするそらちグルメフォンド2018。 2015開催以来、3年ぶりに由仁・栗山・長沼方面に帰って来ました。 今年は、南幌町もコースに加えてさらにパワーアップ。 さらにはグラベルロード(未舗装路)への寄り道・わき道も可能! 北海道の観光客では、写真撮影のために田畑へ不法侵入するなどのトラブルが社会問題化しています。 そらちグルメフォンド2018のコース地域も例外なく、「ジャガイモシストセンチュウ」の病害を警戒しており、田畑への侵入を固く禁止する看板を設置しています。 今年のそらちグルメフォンドは、参加者・スタッフを含めイベントはもちろん、シーズンを通してFair(公正・正当)なサイクリングを心掛けようというメッセージを込めています。このメッセージが北海道全体のサイクリングシーンに寄与することを願って。

  

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越後長岡チャレンジサイクリング2018

中越大震災では長岡地域は多くの被害に見舞われ、中でも山古志地区は全住民避難と言う困難を乗り越えその後、地域住民の強い想いと心の繋がりで復興しました。 長岡・山古志地域に支援を頂いた方々に、少しでも感謝の気持ちと復興の姿を発信出来ればとの思いから私たち「越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会」は平成22年に結成し、その年の10月にプレ大会を山古志闘牛場にてメイン会場に山古志・魚沼地域を巡るコースで初開催しました。 昨年2017年7月に第7回開催となる「越後長岡チャレンジサイクリング2017」は、市内、県内は基より北は青森、東は福岡からの参加者1,200名に参加いただきました。 開会式には新潟県知事 米山隆一様、長岡市長 磯田達伸様を来賓に迎え、ゲストライダーに、長岡市出身の日本競輪選手会新潟支部所属 女子競輪選手の加瀬加奈子さん、オリンピック三大会連続クロスカントリースキー日本代表選手で現在は日本のMTBトッププロ選手の恩田祐一さんらをお迎えし参加いただき、大会を大いに盛り上げていただきました。 参加者はメインコース100km・ミドルコース70km・ショートコース40km・ファミリーコース10kmの4コースを個人のレベルに合わせ震災復興地域の蓬平・山古志・栃尾・栖吉地域を走るコースにチャレンジして頂きました。 各地域のエイドステーション、長岡市営スキー場特設メイン会場では多くの地域住民やボランティアの方々にご協力頂き運営し、山古志汁・米を使った山古志バーガー・栃尾名物油揚げ・和島のガンジージェラートなど地域色豊かな食のふるまいと販売を行い参加者におもてなしと感謝の気持ちを込めて運営いたしました。 メイン会場では、地元ダンスチームのパフォーマンスや、地域の特産品や自転車イベントならではの関連商品等が当たる抽選会など参加者以外の一般来場者の方々にも楽しんで頂ける企画を行い、無事閉幕しました。 2018年度はプレ開催から数え9回目の開催となる「越後長岡チャレンジサイクリング2018」でも参加者アンケートの意見を取り入れたコース設定で震災復興14年目の姿を広域で見て・実感して頂きます。 そして今年は、スポーツツーリズムを取入れ「より豊かな地域観光の創造」をテーマに、サイクリングイベントを通じ新しい長岡の魅力を創り出す為に、誇る多種多様な地域の観光資源を顕在化させるといった、"スポーツイベントと観光の魅力化による感動の実現"を地域の方々と協力し、長岡地域の魅力を多くの参加者に伝えられるイベントとして開催致します。

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