「新潟」のサイクリングイベント情報(新着順)

  

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長岡MTBフェスティバル 2018 Vol.1 2時間耐久レース

MTBのアクティブな楽しみに加え、自然豊かな長岡の地で、人との触れ合い、地元の魅力を発信し堪能できる贅沢な時間と醍醐味を発信する。 初心者でも参加できる楽しさや親子の想い出づくりと、日々のストレスがリセットされる心地よい疲労感と自然の中で過ごす時間を、思う存分味わってもらう。

     

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第9回 信越自然郷・五高原ロングライド サイクリング

千年の豊穣の地、信越自然郷を堪能する日本屈指の絶景&難コース。山と湯の神が鎮座する妙高高原、森に妖精が飛ぶ黒姫高原、パワースポット・神々降臨の地・戸隠高原、そして豊穣な農を育む飯綱高原、これら変幻自在の信越五高原を巡るハイレベル・サイクルロード。くいもの、のみものにも驚くなかれ、これぞ信越の豊穣のうまさ。こころも、からだも生まれ変わらぬわけがない。信越自然郷のランドスケープと大地を吹き抜ける風が、あなたの人生に新しい扉を開くにちがいない。

  

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第15回 枝折峠ヒルクライムinうおぬま

コシヒカリの里「魚沼」の色濃い大自然の中を、標高差800mを一気に駆け上 がる大会。 日本100名山のひとつ越後駒ケ岳の登山口の枝折峠は、銀山平に発生する霧が滝雲 になることでも有名です。 真夏の早朝の峠めざして心地よい汗を一緒にかきませんか。

     

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新潟開港150周年記念 2018新潟シティライド

「健幸都市にいがた」の実現を目指し、自転車を有効に活用しながら市民の健康維持・増進を図るとともに、壮大な越後平野や日本海など風光明媚な新潟の魅力を再確認し、交流人口の拡大に寄与する。

  

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越後長岡チャレンジサイクリング2018

中越大震災では長岡地域は多くの被害に見舞われ、中でも山古志地区は全住民避難と言う困難を乗り越えその後、地域住民の強い想いと心の繋がりで復興しました。 長岡・山古志地域に支援を頂いた方々に、少しでも感謝の気持ちと復興の姿を発信出来ればとの思いから私たち「越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会」は平成22年に結成し、その年の10月にプレ大会を山古志闘牛場にてメイン会場に山古志・魚沼地域を巡るコースで初開催しました。 昨年2017年7月に第7回開催となる「越後長岡チャレンジサイクリング2017」は、市内、県内は基より北は青森、東は福岡からの参加者1,200名に参加いただきました。 開会式には新潟県知事 米山隆一様、長岡市長 磯田達伸様を来賓に迎え、ゲストライダーに、長岡市出身の日本競輪選手会新潟支部所属 女子競輪選手の加瀬加奈子さん、オリンピック三大会連続クロスカントリースキー日本代表選手で現在は日本のMTBトッププロ選手の恩田祐一さんらをお迎えし参加いただき、大会を大いに盛り上げていただきました。 参加者はメインコース100km・ミドルコース70km・ショートコース40km・ファミリーコース10kmの4コースを個人のレベルに合わせ震災復興地域の蓬平・山古志・栃尾・栖吉地域を走るコースにチャレンジして頂きました。 各地域のエイドステーション、長岡市営スキー場特設メイン会場では多くの地域住民やボランティアの方々にご協力頂き運営し、山古志汁・米を使った山古志バーガー・栃尾名物油揚げ・和島のガンジージェラートなど地域色豊かな食のふるまいと販売を行い参加者におもてなしと感謝の気持ちを込めて運営いたしました。 メイン会場では、地元ダンスチームのパフォーマンスや、地域の特産品や自転車イベントならではの関連商品等が当たる抽選会など参加者以外の一般来場者の方々にも楽しんで頂ける企画を行い、無事閉幕しました。 2018年度はプレ開催から数え9回目の開催となる「越後長岡チャレンジサイクリング2018」でも参加者アンケートの意見を取り入れたコース設定で震災復興14年目の姿を広域で見て・実感して頂きます。 そして今年は、スポーツツーリズムを取入れ「より豊かな地域観光の創造」をテーマに、サイクリングイベントを通じ新しい長岡の魅力を創り出す為に、誇る多種多様な地域の観光資源を顕在化させるといった、"スポーツイベントと観光の魅力化による感動の実現"を地域の方々と協力し、長岡地域の魅力を多くの参加者に伝えられるイベントとして開催致します。

  

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