「新潟」のサイクリングイベント情報(新着順)

  

1/5ページ(全42件)

第6回 SUBARU トレイルジャム in Naeba.jpg

第6回 SUBARU トレイルジャム in Naeba

「キングオブトレイルジャム/MTB2時間耐久レース/MTB1時間耐久レース/MTBキッズレース/MTB小学3-6年生レース/MTB親子レース/ランニングバイク/クロスカントリーショート/クロスカントリーロング/クロスカントリーキッズ/クロスカントリー駅伝/オートキャンプ体験/手ぶらBBQ」の有料イベントと「MTB教室/トレイルランニング教室/スポーツバイク教室/アウトドア・ヨガ/スラックライン」等の無料体験種目の2つのカテゴリーをご用意いたしました。 各レースの入賞者には豪華賞品を多数ご用意しております。

  

第4回 南魚沼グルメライド.jpg

第4回 南魚沼グルメライド

開催日は10月1日(日)、募集人数は100km900名、65km500名の計1400名! 昨年あった親子ライド25kmは廃止させていただきますが、今大会は小学校4年生以上の健康な方なら100/65km共に参加OK! ※小学生は保護者1名につき児童1名で保護者同伴。 ※未成年者は保護者の承諾書が必要。

  

第8回 信越自然郷・五高原ロングライド サイクリング.png

第8回 信越自然郷・五高原ロングライド サイクリング

千年の豊穣の地、信越自然郷を堪能する日本屈指の絶景&難コース。今回は斑尾高原スタートと妙高高原スタートの2地点発着のショットガンスタート方式。曼荼羅伝説の斑尾高原、山と湯の神が鎮座する妙高高原、森に妖精が飛ぶ黒姫高原、パワースポット・神々降臨の地・戸隠高原、そして豊穣な農を育む飯綱高原、これら変幻自在の信越五高原を巡るハイレベル・サイクルロード。くいもの、のみものにも驚くなかれ、これぞ信越の豊穣のうまさ。こころも、からだも生まれ変わらぬわけがない。信越自然郷のランドスケープと大地を吹き抜ける風が、あなたの人生に新しい扉を開くにちがいない。

  

2017げんきママチャリ8時間耐久レースin日本海間瀬.png

2017げんきママチャリ8時間耐久レースin日本海間瀬

チーム対抗ママチャリ8時間耐久レース! 千葉袖ケ浦フォレストレースウェイ、新潟日本海間瀬サーキットにて開催! 仲間、ファミリー、会社の同僚でチームを作ってチャレンジしよう! 1人で参加できる鉄人クラスもあります。 さあ今年もみんなでママチャリ8耐にチャレンジしましょう。

  

第14回 枝折峠ヒルクライムinゆのたに.jpg

第14回 枝折峠ヒルクライムinゆのたに

コシヒカリの里「魚沼」の色濃い大自然の中を、標高差800mを一気に駆け上がる大会も14回目です。 日本100名山のひとつ越後駒ケ岳の登山口の枝折峠は、銀山平に発生する霧が滝雲になることでも有名です。 真夏の早朝の峠めざして心地よい汗を一緒にかきませんか。 ゴールにはおいしい地場産のスイカ、下山後には魚沼産コシヒカリの手作りおにぎりが待っています。表彰式後には、恒例の大抽選会があります。

        

新潟市政令指定都市移行10周年記念 2017新潟シティライド.jpg

新潟市政令指定都市移行10周年記念 2017新潟シティライド

「健幸都市にいがた」の実現を目指し、自転車を有効に活用しながら市民の健康維持・増進を図るとともに、壮大な越後平野や日本海など風光明媚な新潟の魅力を再確認し、交流人口の拡大に寄与する。

     

越後長岡チャレンジサイクリング 2017.jpg

越後長岡チャレンジサイクリング 2017

中越大震災では長岡地域は多くの被害に見舞われ、中でも山古志地区は全住民避難と言う困難を乗り越えその後、地域住民の強い想いと心の繋がりで復興しました。 長岡・山古志地域に支援を頂いた方々に、少しでも感謝の気持ちと復興の姿を発信出来ればとの思いから私たち「越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会」は平成22年に結成し、その年の10月にプレ大会を山古志闘牛場にてメイン会場に山古志・魚沼地域を巡るコースで初開催しました。 昨年2016年7月には第6回開催となる「越後長岡チャレンジサイクリング2016」は、市内、県内は基より北は青森、東は福岡からの参加者1,120名に参加いただきました。 開会式には新潟県副知事 高井盛雄様、長岡市議会議長 関正史様を来賓に迎え、ゲストライダーに、長岡市出身の日本競輪選手会新潟支部所属 女子競輪選手の加瀬加奈子さん、オリンピック三大会連続クロスカントリースキー日本代表選手で現在は日本のMTBトッププロ選手の恩田祐一さんらをお迎えし参加いただき、大会を大いに盛り上げていただきました。 参加者はメインコース100km・ミドルコース70km・ショートコース40km・ファミリーコース10kmの4コースを個人のレベルに合わせ震災復興地域の蓬平・山古志・栃尾・栖吉地域を走るコースにチャレンジして頂きました。 各地域のエイドステーション、長岡市営スキー場特設メイン会場では多くの地域住民やボランティアの方々にご協力頂き運営し、山古志汁・米を使った山古志バーガー・栃尾名物油揚げ・和島のガンジージェラートなど地域色豊かな食のふるまいと販売を行い参加者におもてなしと感謝の気持ちを込めて運営いたしました。 メイン会場では、バトントワリングの子供達の演技と盲目の中学生シンガーソングライター・佐藤ひらりさんのコンサート、地域の特産品や自転車イベントならではの関連商品等が当たる抽選会など参加者以外の一般来場者の方々にも楽しんで頂ける企画を行い、無事閉幕しました。 2017年度はプレ開催から数え8回目の開催となる「越後長岡チャレンジサイクリング2017」でも参加者アンケートの意見を取り入れたコース設定で震災復興13年目の姿を広域で見て・実感して頂きます。 そして今年は、スポーツツーリズムを取入れ「より豊かな地域観光の創造」をテーマに、サイクリングイベントを通じ新しい長岡の魅力を創り出す為に、誇る多種多様な地域の観光資源を顕在化させるといった、"スポーツイベントと観光の魅力化による感動の実現"を地域の方々と協力し、長岡地域の魅力を多くの参加者に伝えられるイベントとして開催致します。

1/5ページ(全42件)