「広島」のサイクリングイベント情報(新着順)

  

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フルーツライドみはら2015 三原の秋のサイクリング

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【フルーツライドみはら 秋のサイクリング】 三原の空のサイクリングを楽しもう! 参加者全員に記念Tシャツもれなく進呈!

  

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第2回 道の駅グルメライドin中国山地

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広島県三次市・庄原市、島根県奥出雲町・雲南市・飯南町の2県5市町にまたがる、全長約124kmのアップダウンのあるコース。コース内にある6つの道の駅をサイクリングで巡りながら、中国山地の雄大な山岳コースをお楽しみください。

    

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2015もみのきサイクル耐久レース

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レースは標高960mの県立もみのき森林公園内の緑の中のサイクリングコースで実施します。ピットはコース沿いの駐車場に設置します。 90、120分と240分の3クラスで募集します。1チームは1~5名ですが、小学生以下の参加者は2名でひとりとして申し込みできます。小学生以下の参加者にチーム員なら伴走もできます。 チームヒ゜ットでの交替、補給、ネンテナンス、選手交代等の制限はありません。(90、120クラスは同時スタート)

     

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第2回自転車まちづくりシンポジウムin尾道

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便利で環境に優しい乗り物自転車。しかし、日本の道路は全国的に、他の国々に比べて、あまり自転車に優しく作られていません。そこで、日本における先進事例である、金沢の安心・安全に自転車に乗れるまちづくりの取り組みに学び、自転車に便利に乗れるまちづくりをさらに前に進めるきっかけにしたいと思います。

  

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第2回自転車まちづくりシンポジウムin広島

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広島では多くの人が自転車を利用していますが、歩道をジグザグに歩行者を縫うように走ったり、夜間の無灯火やスマホしながら運転など、自転車のルールやマナーの啓発が喫緊の課題となっています。一方で、自転車レーン等の走行空間の整備が不十分のため、自転車の適正な利用がしにくい環境にあり、利用環境の向上が必要とされています。そこで、学校と連携した自転車安全マップの作成や、行政等の関係機関との連携による走行空間整備など、市民活動を通じて自転車利用環境向上に大きな成果を上げている地球の友・金沢の三国成子さんをお招きして、講演やパネルディスカッションを通じて、今後の自転車のまちづくりについて皆で考える機会とします。

  

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グラン・ツール・せとうち2015

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広島県尾道市と愛媛県今治市を結ぶサイクリストの聖地「瀬戸内しまなみ海道」を走る3コースを設定。しまなみエンジョイコース70km、しまなみロングコース110km、しまなみチャレンジコース140kmから脚力に応じて選ぼう。

  

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第1回 自転車まちづくりシンポジウムin広島

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自転車って誰でも乗れて、環境にも健康にもおサイフにも優しい。でも歩道を突っ走る自転車、夜間無灯火の自転車、スマホしながら運転など、危険がいっぱい。自転車のルールやマナーってどうなってるの?自転車は車両の仲間。車道左側を通行するのが原則。でも車道を走れと言われても、車が走ってて...。駐車車両が行く手を阻むし、目的地に着いても駐輪できずウロウロ。いったい自転車はどこをどう走ればいい?安全で快適で楽しく乗れれば、誰もが自転車に乗りたくなるし、歩行者も安心。公共交通も便利なら、皆が使えて地域も元気に。広島もそんな街を目指しては?自転車にまつわる疑問や期待はさまざま。疋田さんのお話を聞いて、一緒に考えてみませんか?

  

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第1回 自転車まちづくりシンポジウム in 因島

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【シンポジウムの目的】  しまなみ海道沿線で生活していると、国内外から訪れるサイクリストとのお付き合いが、好むと好まざるに関わらず起こってきます。それは、楽しい出会いと交流であったり、悲惨な事故であったりします。このシンポジウムを、自転車をより安全に、便利に、気持ちよく乗れるようにするための使い方や環境整備について考える機会にしたいと考えています。

      

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もみじサイクルロードレース2014(MCRR)

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本レースは、ジュニアの育成に焦点化し、ジュニアの実力を底上げすることにより、自転車レース全体のレベルを上げることを目指しています。 ジュニアの実力とスキル、実践レースにおけるレース勘を養うためには、ある程度の人数による集団レースを数多く経験することが不可欠と考えています。本レースはそのための実践トレーニングのレースです。 また、シリーズ総合チャンピオンジャージを目指すことでステージレースのイメージでレースを楽しんでいただきたい。そして、このシリーズ戦を計画的かつ効果的に年間トレーニングに組み込むことで、モチベーションを保つきっかけとなれば幸いです。 多くのロードレースが当たり前に開催され、手軽に参加することで実力をつけるといった、ヨーロッパのような恵まれたレース環境を目指し、微力ではあるが、本大会が貢献できればと願うばかりです。

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