「島根」のサイクリングイベント情報(新着順)

  

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愛らぶ東郷池 バイクorウォーク 2017

東郷池の周りをサイクリングまたはウォーキングしながら、東郷池の景観を楽しみ、スタンプラリー形式でポイント地点をまわります。コース(約12km~40km)もペースも自由で、必ずしもすべてのチェックポイントをまわらなくても結構です。参加費も無料で、チェックポイントでは、しじみ汁や梨、温泉たまごが味わえます。また、同日開催される松崎名物の三八市もチェックポイントとなっており、そちらでは飲食コーナー(たい焼き、ポップコーン、弁当などの販売)もあります。  当日、出題されるクイズに全問正解された方、または、全チェックポイントをまわられた方の中から、抽選ではわい温泉ミストや湯めぐり手帳(日帰り温泉入浴券)などが当たります。たくさんのお申し込みをお待ちしています。

  

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奥出雲サイクリング2017

今年もこの季節がやってきました!! 奥出雲の秋の恒例イベント「奥出雲サイクリング」が開催されます。 尾原ダムを望むサイクリングコースで秋の奥出雲を満喫しませんか?

  

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奇跡の島 隠岐ござんせライド2017

隠岐ユネスコ世界ジオパーク・大山隠岐国立公園が持つ、自然・食等の魅力を活用した、ファンライドサイクリング大会 今大会が記念すべき第1回目となる奇跡の島隠岐ござんせライド。本大会のコースは、「隠岐の島ウルトラマラソン」で使うものをほぼ採用し、過酷なものとなっています。その代わりに、参加していただいた皆さんに島ならではの雄大で、他では見ることのできないような"最高の景色"を目にして頂き、ゴールを迎える瞬間に"最高の感動と笑顔"が味わえる、そんな大会になることをお約束します。 ぜひ、ご参加いただき、"最高の瞬間"をお楽しみください。

  

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縁結びRIDE in 出雲2017

"ご縁"を求める世の女性から絶大な人気を誇る神の国、出雲。安全走行を最優先に、環境にやさしいスポーツバイクを使って出雲市内の自転車道や交通量の少ない観光道路でサイクリングをお楽しみください。 ○女性向けのショートコースでは、出雲市東部の斐川(ひかわ)町を中心に観光要素をふんだんに盛り込んだサイクリングをゆったりと楽しみ、エイドステーションでは美味しいご当地スイーツに舌つづみ!地元サイクリストがサイクルリーダーを務め、安全・丁寧にサポートしますので、スポーツバイク初心者でも安心です。 ○男女不問・経験者向けのロングコースでは、交通量の少ない走りやすいコース設定で、出雲神話ゆかりの稲佐の浜や宍道湖、弥生の森博物館など、出雲の自然と歴史文化を満喫いただきます。

  

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グルメフォンドin美郷2017

第6回大会となる本年は昨年同様、ロング78km、三瓶カット60km、江の川周回フラット50km、ファミリーコース16kmとします。ロングコースは美郷町のカヌーの里おおちをスタートし、遠くに三瓶山を望みながら浜原ダムを周回し、昔懐かしい美郷町の町内を駆け抜け、最後は三瓶山の懐に入り込むように標高を稼ぎます。三瓶山と江の川を同時に味わう豪華コースです。また、グルメフォンドのメインであるASについても、地元の素材を使った地産地消グルメを地元の方々にご用意して頂いており、フィニッシュのカヌーの里おおちでは食べきれないほどのBBQで大いに盛り上がっていただきます。まさに走ってよし、食べてよし、のサイクルイベントです。

  

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やまなみ街道クライムライド2017

このイベントは終了しています。

自転車というツールを活かし、中国地方広域サイクリングコース「やまなみ街道(島根)」、三瓶山周回道路周辺の山岳路という2つのヒルクライムコースと、江ノ川の景観が素晴らしい375号線などを夏の暑さの中、一気に走破するヒルクライムサイクリング。夏の地産食材を使ったグルメを堪能しつつ、酷暑の中、クライマーの限界に挑戦する大会。 同時に、沿道の地域住民との交流を図る。合わせて同伴家族に向けた夏のアクティビティやグルメ、温泉、などをアピールし、飯南町の交流人口の増加とやまなみ街道サイクリングの認知向上、飯南町サイクリング事業、観光振興の発展に貢献する。

  

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2017第6回 益田I・NA・KAライド

毎年好評を頂いている島根県益田市で開催されるファンライドです。 100km信号が全くない=100ZEROが自慢の一流の田舎町『益田』を海から山へと自然を満喫しながら優雅にサイクリングを楽しむ、エキップアサダの浅田監督が監修したイベントです。 本年も、運営空港である萩・石見空港滑走路をコースの一部とし、昨年のコースを160kmに関しては、一部変更しています。また、毎年好評なホッとHot60は、片道のコースで、フィニッシュ後匹見温泉にて入浴後バスにてスタート地点へ戻る初心者・中級者にはピッタリのコースとなっています。 そして、ライド途中の沿道での益田市民の応援が参加選手の背中を後押し、ASでの地元食材によるおもてなしは、特筆です。 今年より、スーパーうさぎは、原則グループ走行となり、エキップスタッフにより先頭集団となって疾走してもらいます。(ASでの制限時間を過ぎた参加者は、通常のうさぎに回って頂きます) 尚、このコースは、2020東京五輪海外ロードチーム事前合宿を誘致している益田市の公式練習コースとなっています。 最後に皆様のお越しを、益田市民と共にお待ち致します。

  

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出雲路センチュリーライド2017

第12回大会となる本年、コースは例年同様で、松江イングリッシュガーデンをスタートし、宍道湖を回り込むようにして奥出雲に向かい、神話の地を走り抜け、中海を経由して日本海沿岸沿いを回って戻ってくるという、まさに出雲路を味わいつくすサイクリングイベントです。 160kmコースながら制限時間は10時間30分と余裕を持って設定されているのが特徴です。今回も斐伊川を遡上して第2チェックポイントまで移動するコースを採用し、より起伏を少なく、快適なファンライドを楽しめるコースを設定。年々「出雲路ファン」が増加中という人気大会。出雲路を満喫できる爽快なコースとなっています。

  

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飯南ヒルクライム2017

このイベントは終了しています。

中国地方最大級のヒルクライムが誇るコースはハードさが売り。全長は走りごたえ充分の13km、高低差は600m!スタート直後の9%の坂がまずは選手たちをセレクションにかけ、コンスタントに続く5~7%勾配の坂が選手たちの体力・精神力を問う。そしておよそ10km地点を過ぎると、飯南ヒルクライム最大の難所にして最大の勝負どころ荒鹿坂がサイクリストを待ち受ける。この難所を己の限界に打ち勝って克服した者は、ゴール地点で至上の達成感と素晴らしい絶景を味えることを約束します。また、昨年同様、ゴール後全参加者で頓原地区をパレード走行する予定です。

      

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