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グルメフォンド in ゆのつ 2020

およそ1300年前の開湯と伝えられる歴史ある温泉地「温泉津」。 風景に誘われて走り出せば、石見地方の豊かな自然と、文化的景観が圧倒的なスケールでサイクリストを迎えます。 グルメや景色を堪能しながら走った後は地産地消のBBQに舌鼓!

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石見グランフォンド2020

旧石見ライドから石見グランフォンドに代わり、通算15回目となる大会。例年通り200kmの大周回による開催となります。スタート・ゴールは大田市の久手海水浴場。例年同様、今回もグランフォンドからイメージされる険しい峠道の連続が「200km・190km」コースで設定されており、累積標高は3000mをはるかに越えるハードなコースです。最後の難関である三瓶山へのアプローチは、例年通りハイレベルなレイアウトになります。制限時間に間に合わなければ足切りとなり、自動的に190kmに迂回していただく事になります。一方、150kmのコースは、毎年定番のコースです。川本町内からロングコースとは離れ、後半は高低差の少ないコースとなり、あくまでも中級者に向けたサイクリングコースとなっております。そして、初設定の115kmのコースは、江の川沿いを走るコースが石見路らしい絶景の連続で、初級中級向けのコースとなっています。どのコースもロードバイク愛好者が初夏の石見路を存分に楽しめる大会となっています。

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石見グランフォンド2019

自然と一体に... 世界遺産石見銀山遺跡の地で歴史文化を体感する 旧石見ライドから石見グランフォンドに代わり、通算14回目となる大会。例年通り200kmの大周回による開催となります。スタート・ゴールは大田市の久手海水浴場。例年同様、今回もグランフォンドからイメージされる険しい峠道の連続が「200km・190km」コースで設定されており、累積標高は3000mをはるかに越えるハードなコースです。最後の難関である三瓶山へのアプローチは、例年通りハイレベルなレイアウトになります。制限時間に間に合わなければ足切りとなり、自動的に190kmに迂回していただく事になります。一方、140kmのコースは、毎年定番のコースです。前半部分からロングコースとは離れ、あくまでも初心者・中級者に向けたサイクリングコースとなっております。そして、家族・初心者向けの70kmコースも人気急上昇中!より多くの愛好者が初夏の石見路を楽しめる大会として開催します。

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石見グランフォンド2018

旧石見ライドから石見グランフォンドに代わり、通算13回目となる大会。例年通り200kmの大周回による開催となります。スタート・ゴールは大田市の久手海水浴場。例年同様、今回もグランフォンドからイメージされる険しい峠道の連続が「200km・190km」コースで設定されており、累積標高は3000mをはるかに越えるハードなコースです。最後の難関である三瓶山へのアプローチは、例年通りハイレベルなレイアウトになります。制限時間に間に合わなければ足切りとなり、自動的に190kmに迂回していただく事になります。一方、140kmのコースは、毎年定番のコースです。前半部分からロングコースとは離れ、あくまでも初心者・中級者に向けたサイクリングコースとなっております。そして、家族・初心者向けの70kmコースも人気急上昇中!より多くの愛好者が初夏の石見路を楽しめる大会として開催します。

石見グランフォンド2017.jpg

石見グランフォンド2017

旧石見ライドから石見グランフォンドに代わり、通算12回目となる大会。例年通り200kmの大周回による開催となります。スタート・ゴールは大田市の久手海水浴場。例年同様、今回もグランフォンドからイメージされる険しい峠道の連続が「200km・190km」コースで設定されており、累積標高は3000mをはるかに越えるハードなコースです。最後の難関である三瓶山へのアプローチは、例年通りハイレベルなレイアウトになります。制限時間に間に合わなければ足切りとなり、自動的に190kmに迂回していただく事になります。一方、140kmのコースは、毎年定番のコースです。前半部分からロングコースとは離れ、あくまでも初心者・中級者に向けたサイクリングコースとなっております。そして昨年新設した、家族・初心者向けの70kmコースも人気急上昇中!より多くの愛好者が初夏の石見路を楽しめる大会として開催します。

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石見グランフォンド2016

旧石見ライドから石見グランフォンドに代わり、通算10回目となる大会。例年通り200kmの大周回による開催となります。スタート・ゴールは大田市の久手海水浴場。例年同様、今回もグランフォンドからイメージされる険しい峠道の連続が「200km・190km」コースで設定されており、累積標高は 3000mをはるかに越えるハードなコースです。最後の難関である三瓶山へのアプローチは、例年通りハイレベルなレイアウトになります。制限時間に間に合わなければ足切りとなり、自動的に190kmに迂回していただく事になります。一方、140kmのコースは、毎年定番のコースです。前半部分からロングコースとは離れ、あくまでも初心者・中級者に向けたサイクリングコースとなっております。そして10回大会を記念して、家族・初心者向けの70kmを新設し、より多くの愛好者が初夏の石見路を楽しめる大会として開催します。

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石見グランフォンド2015

旧石見ライドから石見グランフォンドに代わり、通算8回目となる大会。200kmの大周回による開催となります。スタート・ゴールは大田市の久手海水浴場です。例年同様、今回もグランフォンドからイメージされる険しい峠道の連続が「200キロ・190キロ」コースで設定されており、累積標高は 3,000mを越える設定です。制限時間に間に合わなければ足切りとなり、自動的に190キロ・140キロに迂回していただく事になります。一方、140キロのコースは、毎年定番のコースです。前半部分からロングコースとは離れ、あくまでも初心者・中級者に向けたサイクリングコースとなっております。

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石見グランフォンド2014

旧石見ライドから石見グランフォンドに代わり、通算7回目となる大会。200kmの大周回による開催となります。スタート・ゴールは大田市の久手海水浴場です。例年同様、今回もグランフォンドからイメージされる険しい峠道の連続が「200キロ・190キロ」コースで設定されており、累積標高は 3,000mを越える設定です。制限時間に間に合わなければ足切りとなり、自動的に190キロ・140キロに迂回していただく事になります。一方、140キロのコースは、毎年定番のコースです。前半部分からロングコースとは離れ、あくまでも初心者・中級者に向けたサイクリングコースとなっております。

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グルメフォンドin美郷2013

第2回大会となる本年、コースを増設します。従来はロング75km、ショート20kmの2つでしたが、50km程度の江の川沿いのフラットなコースを新設し、自転車のビギナーが気軽にエントリーして走れるようにします。ロングコースは美郷町のゴールデンユートピアおおちをスタートし、遠くに三瓶山を望みながら浜原ダムを周回し、昔懐かしい美郷町の町内を駆け抜け、最後は三瓶山の懐に入り込むように標高を稼ぐ、三瓶山と江の川を同時に味わう豪華コースです。また、グルメフォンドのメインであるASについても、地元の素材を使った巻きずしや栗ごはんおにぎり、ぜんざいや三瓶蕎麦など趣向を凝らしたメニューを地元の方々にご用意して頂いており、フィニッシュのカヌーの里おおちでは食べきれないほどのBBQで大いに盛り上がっていただきます。まさに走ってよし、食べてよし、のサイクルイベントです。

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