タグ「市区町村:新潟県長岡市」が付けられているもの

1/1ページ(全10件)

貸切列車で行く 只見線サイクリング 2019.jpg

貸切列車で行く 只見線サイクリング 2019

自然の景観に恵まれた越後~奥会津をのんびりと走る只見線! 長岡駅から貸切列車で越後の車窓を楽しみながら自然首都・只見町へ。そこから2つのグループに分かれて初秋の奥会津を走ります。2日目は六十里越の景観を楽しんだ後、越後の山々に囲まれて走る1泊2日のサイクリングの旅です。 只見線沿線の魅力を自転車でのんびりと走りながら再発見!! ・列車内では輪行袋が必要になります。 ・ガイド付きサイクリングです。 ・伴走車が付くので荷物を持たずに走れます。 ・レンタル自転車も若干ありますので、ご希望の方は申込時にお知らせください。(車種:ブリジストントランジットスポーツG26)

長岡MTBフェスティバル 2019 Vol.1 2時間耐久レース.jpg

長岡MTBフェスティバル 2019 Vol.1 2時間耐久レース

MTBのアクティブな楽しみに加え、自然豊かな長岡の地で、人との触れ合い、地元の魅力を発信し堪能できる贅沢な時間と醍醐味を発信する。 初心者でも参加できる楽しさや親子の想い出づくりと、日々のストレスがリセットされる心地よい疲労感と自然の中で過ごす時間を、思う存分味わってもらう。

越後長岡チャレンジサイクリング2019 10周年記念大会.jpg

越後長岡チャレンジサイクリング2019 10周年記念大会

私たち「越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会」は平成22年に結成し、中越大震災で多くの被害に見舞われた長岡・山古志地域に全国から多くの支援を頂いた方々に、少しでも感謝の気持ちと復興の姿を全国に発信出来ればとの思いから、その年の10月にプレ大会を山古志闘牛場 駐車場をメイン会場とし山古志・魚沼地域を巡るコースで大会をスタートさせました。

長岡MTBフェスティバル 2018 Vol.1 2時間耐久レース.jpg

長岡MTBフェスティバル 2018 Vol.1 2時間耐久レース

MTBのアクティブな楽しみに加え、自然豊かな長岡の地で、人との触れ合い、地元の魅力を発信し堪能できる贅沢な時間と醍醐味を発信する。 初心者でも参加できる楽しさや親子の想い出づくりと、日々のストレスがリセットされる心地よい疲労感と自然の中で過ごす時間を、思う存分味わってもらう。

越後長岡チャレンジサイクリング2018.jpg

越後長岡チャレンジサイクリング2018

中越大震災では長岡地域は多くの被害に見舞われ、中でも山古志地区は全住民避難と言う困難を乗り越えその後、地域住民の強い想いと心の繋がりで復興しました。 長岡・山古志地域に支援を頂いた方々に、少しでも感謝の気持ちと復興の姿を発信出来ればとの思いから私たち「越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会」は平成22年に結成し、その年の10月にプレ大会を山古志闘牛場にてメイン会場に山古志・魚沼地域を巡るコースで初開催しました。 昨年2017年7月に第7回開催となる「越後長岡チャレンジサイクリング2017」は、市内、県内は基より北は青森、東は福岡からの参加者1,200名に参加いただきました。 開会式には新潟県知事 米山隆一様、長岡市長 磯田達伸様を来賓に迎え、ゲストライダーに、長岡市出身の日本競輪選手会新潟支部所属 女子競輪選手の加瀬加奈子さん、オリンピック三大会連続クロスカントリースキー日本代表選手で現在は日本のMTBトッププロ選手の恩田祐一さんらをお迎えし参加いただき、大会を大いに盛り上げていただきました。 参加者はメインコース100km・ミドルコース70km・ショートコース40km・ファミリーコース10kmの4コースを個人のレベルに合わせ震災復興地域の蓬平・山古志・栃尾・栖吉地域を走るコースにチャレンジして頂きました。 各地域のエイドステーション、長岡市営スキー場特設メイン会場では多くの地域住民やボランティアの方々にご協力頂き運営し、山古志汁・米を使った山古志バーガー・栃尾名物油揚げ・和島のガンジージェラートなど地域色豊かな食のふるまいと販売を行い参加者におもてなしと感謝の気持ちを込めて運営いたしました。 メイン会場では、地元ダンスチームのパフォーマンスや、地域の特産品や自転車イベントならではの関連商品等が当たる抽選会など参加者以外の一般来場者の方々にも楽しんで頂ける企画を行い、無事閉幕しました。 2018年度はプレ開催から数え9回目の開催となる「越後長岡チャレンジサイクリング2018」でも参加者アンケートの意見を取り入れたコース設定で震災復興14年目の姿を広域で見て・実感して頂きます。 そして今年は、スポーツツーリズムを取入れ「より豊かな地域観光の創造」をテーマに、サイクリングイベントを通じ新しい長岡の魅力を創り出す為に、誇る多種多様な地域の観光資源を顕在化させるといった、"スポーツイベントと観光の魅力化による感動の実現"を地域の方々と協力し、長岡地域の魅力を多くの参加者に伝えられるイベントとして開催致します。

越後長岡チャレンジサイクリング 2017.jpg

越後長岡チャレンジサイクリング 2017

中越大震災では長岡地域は多くの被害に見舞われ、中でも山古志地区は全住民避難と言う困難を乗り越えその後、地域住民の強い想いと心の繋がりで復興しました。 長岡・山古志地域に支援を頂いた方々に、少しでも感謝の気持ちと復興の姿を発信出来ればとの思いから私たち「越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会」は平成22年に結成し、その年の10月にプレ大会を山古志闘牛場にてメイン会場に山古志・魚沼地域を巡るコースで初開催しました。 昨年2016年7月には第6回開催となる「越後長岡チャレンジサイクリング2016」は、市内、県内は基より北は青森、東は福岡からの参加者1,120名に参加いただきました。 開会式には新潟県副知事 高井盛雄様、長岡市議会議長 関正史様を来賓に迎え、ゲストライダーに、長岡市出身の日本競輪選手会新潟支部所属 女子競輪選手の加瀬加奈子さん、オリンピック三大会連続クロスカントリースキー日本代表選手で現在は日本のMTBトッププロ選手の恩田祐一さんらをお迎えし参加いただき、大会を大いに盛り上げていただきました。 参加者はメインコース100km・ミドルコース70km・ショートコース40km・ファミリーコース10kmの4コースを個人のレベルに合わせ震災復興地域の蓬平・山古志・栃尾・栖吉地域を走るコースにチャレンジして頂きました。 各地域のエイドステーション、長岡市営スキー場特設メイン会場では多くの地域住民やボランティアの方々にご協力頂き運営し、山古志汁・米を使った山古志バーガー・栃尾名物油揚げ・和島のガンジージェラートなど地域色豊かな食のふるまいと販売を行い参加者におもてなしと感謝の気持ちを込めて運営いたしました。 メイン会場では、バトントワリングの子供達の演技と盲目の中学生シンガーソングライター・佐藤ひらりさんのコンサート、地域の特産品や自転車イベントならではの関連商品等が当たる抽選会など参加者以外の一般来場者の方々にも楽しんで頂ける企画を行い、無事閉幕しました。 2017年度はプレ開催から数え8回目の開催となる「越後長岡チャレンジサイクリング2017」でも参加者アンケートの意見を取り入れたコース設定で震災復興13年目の姿を広域で見て・実感して頂きます。 そして今年は、スポーツツーリズムを取入れ「より豊かな地域観光の創造」をテーマに、サイクリングイベントを通じ新しい長岡の魅力を創り出す為に、誇る多種多様な地域の観光資源を顕在化させるといった、"スポーツイベントと観光の魅力化による感動の実現"を地域の方々と協力し、長岡地域の魅力を多くの参加者に伝えられるイベントとして開催致します。

長岡MTBフェスティバル 2016 Vol.2 2時間耐久レース.jpg

長岡MTBフェスティバル 2016 Vol.2 2時間耐久レース

MTBのアクティブな楽しみに加え、自然豊かな長岡の地で、人との触れ合い、地元の魅力を発信し堪能できる贅沢な時間と醍醐味を発信する。 初心者でも参加できる楽しさや親子の想い出づくりと、日々のストレスがリセットされる心地よい疲労感と自然の中で過ごす時間を、思う存分味わってもらう。

越後長岡チャレンジサイクリング2016.jpg

越後長岡チャレンジサイクリング2016

中越大震災では長岡地域は多くの被害に見舞われ、中でも山古志地区は全住民避難と言う困難を乗り越えその後、地域住民の強い想いと心の繋がりで復興しました。 長岡・山古志地域に支援を頂いた方々に、少しでも感謝の気持ちと復興の姿を発信出来ればとの思いから私たち「越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会」は平成22年に結成し、その年の10月にプレ大会を山古志闘牛場をメイン会場に山古志・魚沼地域を巡るコースで初開催しました。 昨年2015年7月には第5回開催となる「越後長岡チャレンジサイクリング2015」は、天候にも恵まれ、市内、県内は基より北は青森、東は福岡からの参加者1,010名が集結。 今回も2年連続で泉田裕彦県知事にもご参加いただき、大会を大いに盛り上げていただき、メインコース100km・ミドルコース70km・ショートコース40km・ファミリーコース10kmの4コースを個人のレベルに合わせ震災復興地域の蓬平・山古志・栃尾・栖吉地域を走りチャレンジして頂きました。 各地域のエイドステーション、長岡市営スキー場特設メイン会場では多くの地域住民やボランティアの方々にご協力頂き運営し、山古志汁・米を使った山古志バーガー・栃尾名物油揚げ・和島のガンジージェラートなど地域色豊かな食のふるまいと販売を行い参加者におもてなしと感謝の気持ちを込めて運営いたしました。 メイン会場では地元中学校吹奏楽部による演奏や、バトントワリングの演技、地域特産品や自転車イベントならではの関連商品等が当たるジャンケン大会などサイクリングの他にも楽しんで頂ける企画を行い、2015年も無事幕を下ろしました。 2016年度はプレ開催から数え7回目の開催となります「越後長岡チャレンジサイクリング2016」でも参加者アンケートの意見を取り入れ、震災復興12年目の姿を広域で見て・実感して頂き、初開催の理念のもと地域住民ネットワークを生かし、共に一致協力し今年も長岡地域の活性化と観光PRを目的とし開催致します。 更に良いイベントとして行く為に、長岡地域の方々にはもっとこの大会を認知して頂き、出場参加者と一般来場者が共に楽しんで頂けるイベントとして、内容を充実させ、別紙の概要で実施開催を考えております。

第5回 越後長岡チャレンジサイクリング2015.jpg

第5回 越後長岡チャレンジサイクリング2015

市域の広がりとともに海から山まで雄大な自然美が楽しめるようになった"越後長岡"。そんな長岡ならではの魅力を全国へ今年も発信する為に「越後長岡チャレンジサイクリング2015」サイクリングイベントを今年も開催させて頂く運びとなりました。 昨年7月に開催された「越後長岡チャレンジサイクリング2014」では、当日の悪天候にもかかわらず関東近県を含め約950名の参加者が、本格的なロングコース100km・長岡市内をぐるっと回る70kmのミドルコース・初級者向けショートコース35km・小さなお子様と家族でも楽しめる10kmの4コースを設定し、郷土色豊かな食・地元のおもてなしやチャリティーオークションなど走り以外のお楽しい企画も有り、沢山の笑顔が溢れ、次回の再会を約して当地を後にされる方も多数おいでになり成功のうちに幕を下ろしました。この経験を活かし、昨年以上によりよいイベントとしてさらに多くの方々にご参加いただけるよう内容を充実させて、以下の概要で開催したいと考えています。

1

1/1ページ(全10件)