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松本ヒルクライム

「松本ヒルクライム」 松本市の西・乗鞍岳を会場に、1986年より32回開催の「マウンテンサイクリングin乗鞍」。松本市の東・美ヶ原高原を会場に、2000年より18回開催の「ツール・ド・美ヶ原高原自転車レース大会」。いずれもサイクリストの支持を得て個々に大会を実施している自転車のヒルクライムレース。2017年、同じ松本市内で開催される自転車のヒルクライムレース2大会を「松本ヒルクライム」と命名し、様々なコラボレーション事業、合同プロモーションを行い、未来に向けて両大会を盛り上げていくことの取り決めがなされました。 今年33回目を数えるヒルクライムのパイオニア。ゴール標高2,720mは国内レース最高所であり、空に一番近いバイシクルロードをコースとする「マウンテンサイクリングin乗鞍」。スタート地点から第1チェックポイントまでの約4km区間の標高差400m、国内屈指の激坂を擁する「ツール・ド・美ヶ原高原自転車レース大会」。 この2大会をシリーズ化し男女チャンピオンを決めるのが、「松本ヒルクライムシリーズ」であり、優勝・入賞者を称えるとともに、シリーズ戦により各大会の更なるグレードアップを図り、【ヒルクライム=松本】のブランディングを行うものです。

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北アルプスサイクリングツアー2018

日本アルプス観光連盟が主催する「北アルプスサイクリングツアー」今年は春と秋の2回開催します! 4月は桜ステージ、10月は紅葉ステージ、北アルプス山麓の魅力をたっぷり楽みながら走ってください。 ポイント(1)春の桜、秋の紅葉、自然を感じながら楽しくゆったり走ります。 ポイント(2)ビギナーでも安心して走れるサポートライダー&サポートカー同行 ポイント(3)女性サポートライダーもいますから、女性大歓迎です! ポイント(4)フィニッシュ後はお風呂でさっぱり

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ツール・ド・美ヶ原高原自転車レース大会2018

ヒルクライムレースの魅力が凝縮された本大会コースと自然豊かで雄大な美ヶ原高原を国内外からの来訪者に感じていただき、自転車レースを通じ松本市およびスタート会場の浅間温泉を広く発信するとともに、地域住民参画型の事業実施による地域活性化と活力向上を目指すものです。

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鈴木雷太と行く 北アルプスサイクリングツアー2017

アルプスあづみのセンチュリーライドプロデューサーで、シドニー五輪MTB日本代表の鈴木雷太と行く秋のサイクリングツアーです。今年は松本市のラーラ松本からスタートして、サイクリストなら一度は行きたい大町市の小熊山を目指します。お昼のBBQ、小熊山の絶景など秋の一日をたっぷり楽しみましょう!

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桜のアルプスあづみのセンチュリーライド2017 スペシャライズドプレゼンツ 緑のアルプスあづみのセンチュリーライド2017

2017年は「桜と緑」の2大会開催することになりました。アルプスの残雪を眺めながら安全に楽しんで走るという基本方針は変わりません。 エントリーは桜か緑どちらかへの応募とさせていただきます。

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ツール・ド・美ヶ原高原自転車レース大会2016

長野県松本市の浅間温泉からスタートし、美ヶ原高原を目指すヒルクライムレースです。全長21.6km、標高差1,270mのコースで、スタート直後に一番の難所の「激坂」があり、大会の魅力の一つとなっております。ゴール周辺では燃えるように咲くレンゲツツジの群生があり、さやかな高原の風とともに参加者を癒してくれます。北アルプスや乗鞍岳を望む景色はとても素晴らしく、ヒルクライムならではの楽しさがいっぱいです。

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松茸四賀サイクリングツアー2015

昨年に続いての開催です。今年もガイドスタッフと一緒に秋の信州を楽しみながらサイクリングしましょう。昨年同様に、すいすいルート(距離100km)とのんびりルート(距離80km)の2種目をご用意しています。北アルプスの絶景ポイント大岡展望公園で地元食材一杯のお昼ごはんを食べて、犀川の渓谷美を横目見て走り、フィニッシュの後は四賀の名産松茸おにぎりとキノコ汁をたっぷり味わってください!

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