2014年07月開催のイベント一覧

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第3回南会津周遊ロードツアー 走ってみっぺ南会津!

田園と里山に囲まれ清流を走り、南会津の歴史や文化にも触れられる。 爽やかな会津高原の自然と景勝地を健康アイテム自転車で走りませんか。 コースは、豊かな大自然とエイドステーションでのおもてなしが一番の売りですが、車の交通量や信号機が少ないことに加え、高原特有の適度な高低差が自転車にとって大変快適で走りやすく魅力的な地形と言えます。 タイムを競う競技ではありませんので、無理をせず自分のペースでゆっくりのんびりとサイクリングを満喫してください。 大会終了後は会場施設内のたかつえ温泉、近隣地区の温泉もご利用ください(有料)

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第28回 矢島カップ Mt.鳥海バイシクルクラシック

"乗鞍"に次ぐ歴史を誇るこの大会は、地元のサポートが厚いことでも知られています。参加者全員に特産のあきたこまちとTシャツが、2日間の合計タイムで争われる総合チャンピオンには矢島カップ、成績上位者には地元特産品等が贈られます。このほかヒルクライムのゴール後に配られるスイカ、閉会式の前に配られるおにぎりや豚汁にも地元の食材が用いられ、とても好評です。レースそのものも、蔵王や乗鞍、美ヶ原とともに全日本ヒルクライムレースシリーズ戦を構成。それゆえ全国各地から強豪が集まるうえ、初日の個人TTとの合計タイムで争われるということで、小規模ながらステージレースを整えています。

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ヒルクライムチャレンジシリーズ2014 第3回 韮崎 甘利山大会

武田家の歴史の里である韮崎は、富士山と八ヶ岳を仰ぐ「自然と歴史の宝庫」。ゴールは鳳凰三山の中腹に位置する甘利山の甘利山広河原駐車場(標高1671m)で付近はレンゲツツジ、アヤメ、ヤナギランなど、夏の花の群生地としても知られています。コース途中には左手に富士山が広がる場面もあります。今年は夏の甘利山をお楽しみください。

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第4回那須高原ロングライド with 那須ブラーゼン&宇都宮ブリッツェン

環境負荷が少なく、健康増進のツールとしても注目されている自転車、白煙あげ る茶臼岳のある那須連山のふところ深い広大な那須高原を舞台にサイクル大会を 開催することで、地球環境に対する意識向上を発信します。また九尾の狐の伝説 が伝わる殺生石を始め、旧東山道の宿場町として発展した芦野・伊王野地区の歴 史・文化にも触れ、那須の観光振興を図ると伴に、サイクリングを楽しみながら 那須から元気を発信し、安全な自転車走行技術の習得も目指します。

第2回那須岳ヒルクライムレース in 那須ブラーゼン&宇都宮ブリッツェン.jpg

第2回那須岳ヒルクライムレース in 那須ブラーゼン&宇都宮ブリッツェン

第二回那須岳ヒルクライムレースのエントリーがいよいよ開始となりました。上級者向けのヒルクライムコースと中級・初級者向けのハーフヒルクライムコースの2コースをご用意しました。標高差701mのコースは期待を裏切らない走り応え抜群!!四季折々の季節を感じさせてくれる那須岳を駆け上がろう。皆様のご参加をお待ちしております。

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Super Mountain Bike CUP 24時間耐久レース

MTBならOK! 子供から大人まで誰もができる参加できる。 マウンテンバイクレース!1周約3キロ~4キロで初めての方でも十分に走れるコースを使って、24時間での周回数を競う耐久レースです。 クラスは、24時間オープンチーム(1チームの人数は2名~10名まで)で、下記の通り6クラスに分かれます。

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グレイトアース 大雪山国立公園指定80周年記念『かみふらの十勝岳ヒルクライム』

『北海道内最大標高のヒルクライムレースが誕生!』 コース全長18.5㎞最大標高差1000m級(パレード走行含む)のヒルクライムレースを開催します。 十勝岳の大自然を体感しながら十勝岳温泉郷ゴール(森林限界付近)を目指そう。レース後にはおいしい上富良野食材を大盤振る舞い! 前日にはキッズヒルクライムレースも開催。一番楽しむのは誰だ!?ご家族友人お仲間とみんなで一緒にワイワイ楽しめる自転車イベントの誕生です。

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飯南ヒルクライム2014

中国地方最大級のヒルクライムが誇るコースはハードさと眺望が売り。全長は走りごたえ充分の13km、高低差は600m!スタート直後の 9%の坂がまずは選手たちをセレクションにかけ、コンスタントに続く5~7%勾配の坂が選手たちの体力・精神力を問う。そしておよそ10km地点を過ぎると、飯南ヒルクライム最大の難所にして最大の勝負どころ荒鹿坂がサイクリストを待ち受ける。この難所を己の限界に打ち勝って克服した者は、ゴール地点で至上の達成感と素晴らしい絶景を味わえることを約束します。また、運営には熟練スタッフと地元高校生スタッフのコラボで、アットホームな雰囲気も魅力の一つ。

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第6回 wiggle東京ヒルクライムOKUTAMAステージ

ステージとなる奥多摩周遊道路は、秩父多摩甲斐国立公園内にあり、東京でありながら東京とは思えない豊かな自然が残る 都最西端に位置している。 路面や周囲の環境は、年間を通じて都建設局西多摩建設事務所の手によって丹念に整備されており、極上のヒルク ライムステージだ。1990年4月以前は有料道路として供されていた。周りは奥多摩の雄大な山並みに囲まれて おり、眼下には都の水瓶である奥多摩湖が展望でき、大都市東京が誇る最高のリゾート地となっている。 また、この道路に面してよく整備された都立自然公園施設「山のふるさと村」がある。今回のレースは、早朝の時間帯を活 用することで奥多摩周遊道路を本大会のために占有利用するという点を大きな特徴とする。

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第3回クロモリロードレース

クロモリバイクの細いスチール素材で作られた時代に流されないフォルムは、多くのサイクリストを魅了しています。新素材で構成された太くて、スローピングしたフォルムを見慣れた若者たちさえもその魅力に惹かれつつあります。 そして、クロモリバイクの五感に感じる優しく粘りのある乗り味は、多くのスチールファンをひきつけてやみません。 そんな、クロモリバイクだけのロードレースをここに企画し、スチールファンがさらにスチールのとりこになるような1日を作って行きたいと思います。

第2回 十勝中札内グルメフォンド

第2回 十勝中札内グルメフォンド

健康意識やエネルギー問題が注目される中、日本国内におけるサイクリングイベントは年々増えており、様々な地域で新たな観光資源としても活用が始まっています。「十勝中札内グルメフォンド」もその中で、景観を楽しみプラス食の楽しみという2つの要素が入ったイベントとして昨年スタートし、多くの参加者を集め、地域の魅力の発信に一役買いました。去年の実績から北海道道内他地域からの連携プロジェクトへも発展しようとしています。2014年は、130km・80km・30kmと3つのコースを設定、十勝の魅力を十分に楽しめる内容にスケールアップを予定しています。また、北海道に最も多くの観光客が訪れている台湾からのメディア招致事業とも連携し、国際色豊かなアジアに発信・発展する大会を目指しています。自転車に優しい地域、先進的な取組をしている地域として、自転車文化の向上を目標に大会運営を行います。

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2014 BOSOツーリング

千葉県の房総半島を、丘陵ライド主体のコース設定にしておりますので走り甲斐がありとても楽しめると思います。経験豊富なガイド、エイドステーションも充実しています。最後尾に回収車がサポートするので安心してご参加することが出来ます。

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