2018年07月開催のイベント一覧

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松本ヒルクライム

「松本ヒルクライム」 松本市の西・乗鞍岳を会場に、1986年より32回開催の「マウンテンサイクリングin乗鞍」。松本市の東・美ヶ原高原を会場に、2000年より18回開催の「ツール・ド・美ヶ原高原自転車レース大会」。いずれもサイクリストの支持を得て個々に大会を実施している自転車のヒルクライムレース。2017年、同じ松本市内で開催される自転車のヒルクライムレース2大会を「松本ヒルクライム」と命名し、様々なコラボレーション事業、合同プロモーションを行い、未来に向けて両大会を盛り上げていくことの取り決めがなされました。 今年33回目を数えるヒルクライムのパイオニア。ゴール標高2,720mは国内レース最高所であり、空に一番近いバイシクルロードをコースとする「マウンテンサイクリングin乗鞍」。スタート地点から第1チェックポイントまでの約4km区間の標高差400m、国内屈指の激坂を擁する「ツール・ド・美ヶ原高原自転車レース大会」。 この2大会をシリーズ化し男女チャンピオンを決めるのが、「松本ヒルクライムシリーズ」であり、優勝・入賞者を称えるとともに、シリーズ戦により各大会の更なるグレードアップを図り、【ヒルクライム=松本】のブランディングを行うものです。

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えにわ・自転車散歩2018

昨年に続き開催となる「えにわ・自転車散歩2018」 今回はラージコース・ノーマルコースの2コース、恵庭市、千歳市、由仁町、長沼町郊外の広い田園風景を楽しみながらゆっくり「散歩」します。

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第7回 京都美山サイクルグリーンツアー

夏休みの2日間。 大人も子どもも楽しめる複合型サイクリングイベント、京都美山で開催! 京都美山サイクルグリーンツアーは、かやぶきの里、自然豊かな京都美山町全域を使った、複合型のサイクリングイベントです。 最長距離が125kmを越える地元のグルメが満喫できる日本ではめずらしいオリエンテーリング形式のロングライドや、家族で田舎暮らし体験、ゲストと女子会サイクリング、ウィーラースクールに地元の方々との田舎遊び体験、などなど、夏休み2日間を家族やグループで楽しむのにぴったりなイベントです。

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バイクナビ・グランプリ2018 第14回 ツール・ド・新城

公道レースをたっぷり堪能できるエンデューロが大好評のツールド新城!新城総合公園内を会場とし、周辺公道を使用した1周2.6kmの周回コースは、安全で走り易いコースとなっています。ロードレースにチャレンジしたことのない方でも気軽にお楽しみいただけます!

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そでがうらサマーサイクルロードフェスタ2018

今年で6回目となります、真夏のサイクルロードフェスタ。 エンデューロ・ロードレース・新種目チームタイムトライアルのみならず、 サイクルフルマラソンもあります。 1日最大5レース走ることのできる自転車祭り。 暑さに負けず、みんなで袖ケ浦をさらに熱く盛上げよう!

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チャレンジリーグ‘18 サマーエンデューロードinはりちゅう

兵庫県加東市 播磨中央公園自然散策ゾーン(1周 3km)ロードレース(ビギナー・スポーツ・エリート)と各エンデューロソロにWエントリーされた方は1000円割引き!!女性種目に関しては、Wエントリーされても割引対象外となります、予めご了承ください。

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第15回 山岳グランフォンドin吉野

世界遺産に登録され、「吉野・熊野国立公園」内の奥吉野で開催する「山岳グランフォンドin吉野」は、激しく変わる天候や気温に加え、さらに吉野でしか体験できない急傾斜や滑りやすく荒れた路面は、単に脚力だけでなく経験・技術力・判断力など総合的な自分力が要求される非常に難易度の高いコースであり、また、吉野ならではの美しい自然をふんだんに満喫できる素晴らしいサイクリングコースです。 今回も、さまざまな企画を準備しているところです。ぜひ多数のみなさまの挑戦を、お待ちいたしております。

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第28回 シマノ・バイカーズフェスティバル

日本の中央にそびえる二つのアルプスと八ヶ岳連峰に囲まれた標高1,000mの天空に位置するのが、富士見パノラマリゾート!ここをメイン会場に、28回目となる国内最大級のスポーツサイクルの祭典「シマノ・バイカーズフェスティバル」が今年も開催されます。 メイン会場を使った多彩なレース種目はもちろんのこと、日本でも屈指のリゾート地である八ヶ岳・南アルプスの山麓を知り尽くした地元の方々のご協力があるからこそできるツーリング種目など、スポーツバイクの魅力を満喫できるメニューが勢ぞろい。 今年はパートナーやお子さま向けに、八ヶ岳・諏訪エリアのパン、生ハム、高原野菜などをそろえた「バイカーズマルシェ」や「アルパカさん来場」などの新企画も目白押し!夏休みの二日間を、ご家族で楽しみませんか?

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第1回 神河ヒルクライム

神河町は、兵庫県のほぼ中央に位置する自然豊かなハート型のまちです。 1000m級の山々に囲まれた峰山・砥峰高原は関西地方でも有数の高原地帯となっています。峰山高原では昨年12月に国内14年ぶりとなる新設のスキー場「峰山高原リゾート ホワイトピーク」 がオープンし、家族連れやカップルを中心に各地から多くのスキーヤーが来場されました。夏場もジップラインやキャンプ、ハイキング、グランピングなどアウトドアが楽しめるリゾート地となって います。また砥峰高原は90haに広がるススキ草原で、夏は新緑がまぶしいさわやかな高原として、秋はススキの穂が波うつ黄金色の高原として多くの観光客が訪れています。

那須高原ロングライド with 那須ブラーゼン&宇都宮ブリッツェン 2018 【第8回 那須高原ロングライド】.jpg

那須高原ロングライド with 那須ブラーゼン&宇都宮ブリッツェン 2018 【第8回 那須高原ロングライド】

環境負荷が少なく、健康増進のツールとして注目されている自転車で、白煙上げる茶臼岳のある那須連山のふところ深い広大な那須高原を舞台に、サイクルイベントを開催して那須から全国に元気を発信します。 また、九尾の狐の伝説が伝わる殺生石をはじめ、旧東山道の宿場町として発展した芦野・伊王野地区などを走ることで、多くのサイクリストに那須の歴史と文化に触れていただき、那須の観光振興と活性化に貢献します。さらに、サイクリングを楽しみながら安全な自転車走行技術の習得と地球環境に対する意識向上も目指します。

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越後長岡チャレンジサイクリング2018

中越大震災では長岡地域は多くの被害に見舞われ、中でも山古志地区は全住民避難と言う困難を乗り越えその後、地域住民の強い想いと心の繋がりで復興しました。 長岡・山古志地域に支援を頂いた方々に、少しでも感謝の気持ちと復興の姿を発信出来ればとの思いから私たち「越後長岡チャレンジサイクリング実行委員会」は平成22年に結成し、その年の10月にプレ大会を山古志闘牛場にてメイン会場に山古志・魚沼地域を巡るコースで初開催しました。 昨年2017年7月に第7回開催となる「越後長岡チャレンジサイクリング2017」は、市内、県内は基より北は青森、東は福岡からの参加者1,200名に参加いただきました。 開会式には新潟県知事 米山隆一様、長岡市長 磯田達伸様を来賓に迎え、ゲストライダーに、長岡市出身の日本競輪選手会新潟支部所属 女子競輪選手の加瀬加奈子さん、オリンピック三大会連続クロスカントリースキー日本代表選手で現在は日本のMTBトッププロ選手の恩田祐一さんらをお迎えし参加いただき、大会を大いに盛り上げていただきました。 参加者はメインコース100km・ミドルコース70km・ショートコース40km・ファミリーコース10kmの4コースを個人のレベルに合わせ震災復興地域の蓬平・山古志・栃尾・栖吉地域を走るコースにチャレンジして頂きました。 各地域のエイドステーション、長岡市営スキー場特設メイン会場では多くの地域住民やボランティアの方々にご協力頂き運営し、山古志汁・米を使った山古志バーガー・栃尾名物油揚げ・和島のガンジージェラートなど地域色豊かな食のふるまいと販売を行い参加者におもてなしと感謝の気持ちを込めて運営いたしました。 メイン会場では、地元ダンスチームのパフォーマンスや、地域の特産品や自転車イベントならではの関連商品等が当たる抽選会など参加者以外の一般来場者の方々にも楽しんで頂ける企画を行い、無事閉幕しました。 2018年度はプレ開催から数え9回目の開催となる「越後長岡チャレンジサイクリング2018」でも参加者アンケートの意見を取り入れたコース設定で震災復興14年目の姿を広域で見て・実感して頂きます。 そして今年は、スポーツツーリズムを取入れ「より豊かな地域観光の創造」をテーマに、サイクリングイベントを通じ新しい長岡の魅力を創り出す為に、誇る多種多様な地域の観光資源を顕在化させるといった、"スポーツイベントと観光の魅力化による感動の実現"を地域の方々と協力し、長岡地域の魅力を多くの参加者に伝えられるイベントとして開催致します。

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第4回 ほたか牧場MTB20時間耐久(ゆるゆる)レース

大会おすすめポイント♪①標高1500mのキャンプ場で20時間MTBを思う存分走らせよう!②チームが泊まるログハウスのすぐ横を通り抜けるコース設定で連帯感アップ③自然とMTBとBBQが同時に楽しめる、夜空の星は一級品☆④「記録狙い」「レジャー感覚」 どちらのチームもOKなゆるゆるレース⑤今回から「ソロ部門」新設!とにかくMTBで走りたい人募集!さらに、飲んだり食べたり家族サービスしたり♪♪チーム参加賞は地元新鮮高原野菜の予定です。BBQにプラスして美味しい野菜を食べよう!お肉の追加持ち込み、お飲みの物の持ち込みOK。愛犬もリードをつけていれば会場への入場OK!(動物はログハウスに入れません)アルコールを飲んだら競技はオヤスミして、翌朝からまたガンガン走ろう!↑↑こっちが楽しみな超ゆるゆる選手やサポーターも大募集で~す【レース】と呼んでおりますが、ゆるーい感じが楽しい大会でもでも、コースはアップダウンがある走りごたえたっぷりの森のオフロードコース!    

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北アルプス山麓グランフォンド2018

■北アルプスの雄大な自然、景観 間近に見える北アルプスの荒々しい山々の姿のほか、仁科三湖(青木湖・中綱湖・木崎湖)や里山風景、田園風景などの見事な景観を楽しみながらサイクリング! ■地域色豊かなおもてなし 大会全体を通じて地域色豊かなおもてなしを企画しております。お楽しみに! ■北アルプスの観光を満喫!

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