2018年08月開催のイベント一覧

1/2ページ(全26件)

鹿野山ビューホテル2018房総グランフォンド.png

鹿野山ビューホテル2018房総グランフォンド

鹿野山ビューホテル前駐車場がスタート、ゴール地点となります。 南房総の山々を走り抜け外房に出て、また山々を走る山岳難コースです。 強脚と言えどトレーニング不足、体調不良時には完走できないことが予想されます。 中級者でもベテラン、クライマー、坂バカ仲間と一緒に走った方が身のためです。 初心者はまず完走できません。 サポートや救護、レスキューはありませんので、準備万端にしてチャレンジしてください。 スタート時間は自由ですが、暗くならないうちのゴールを目指してください。 暗くなる場合も想定しライト等の準備もお忘れなく。 ルートラボ上では11時間を超えると表示されていますので、早めのスタートをおすすめします。

宮崎県さいと「にくにくにく散走」.jpg

宮崎県さいと「にくにくにく散走」

女性を対象としたサイクルイベント。 サイクリングはもちろん宮崎県西都市の豊かな自然、食をお楽しみください。 今回は西都の美食のひとつである牛肉がメインです。 ぜひこの機会に、おいしい西都をご堪能ください!

2018 土佐センチュリーライド 嶺北・いの大会.jpg

2018 土佐センチュリーライド 嶺北・いの大会

四国の大自然とふれあい、風と遊び、気ままに楽しめるサイクリング。健康志向が高まる中、アウトドアスポーツとしての自転車が見直されています。サイクリングが生涯スポーツとして正しく理解され、より一層の普及と発展を願って本大会を実施します。 センチュリーライドはレースではありません。順位や他人を気にすることなく、自分の体力に見合ったスピードとペース配分で自由に走りましょう。同時に、交通ルールとマナーを守り、サイクリストとして日ごろ培った総合的な判断力、技術力、体力、気力を持って安全に楽しく時間内完走を目指すものです。 季節を感じながら、自分自身へのチャレンジの場としてください。土佐の熱い風の中で自分や仲間たち、そして自転車の素晴らしさを再認識できる良き機会となるでしょう。

Fun Ride 2018 in やまがたサイクルランド~今中大介と走ろう「やまがたサイクルランド」~.jpg

Fun Ride 2018 in やまがたサイクルランド~今中大介と走ろう「やまがたサイクルランド」~

時間やスピードを競うのではなくやまがたの自然の中で安全な走行で完走を目指すサイクリング大会です。 安芸太田町・北広島町の自然あふれる西中国山地の景色を「ゲストライダー今中大介氏」と一緒に走行し、やまがたの景色を感じていただきます。 昼食会場ではゲストライダーとの交流会も楽しんでいただけます。

松本ヒルクライム.jpg

松本ヒルクライム

「松本ヒルクライム」 松本市の西・乗鞍岳を会場に、1986年より32回開催の「マウンテンサイクリングin乗鞍」。松本市の東・美ヶ原高原を会場に、2000年より18回開催の「ツール・ド・美ヶ原高原自転車レース大会」。いずれもサイクリストの支持を得て個々に大会を実施している自転車のヒルクライムレース。2017年、同じ松本市内で開催される自転車のヒルクライムレース2大会を「松本ヒルクライム」と命名し、様々なコラボレーション事業、合同プロモーションを行い、未来に向けて両大会を盛り上げていくことの取り決めがなされました。 今年33回目を数えるヒルクライムのパイオニア。ゴール標高2,720mは国内レース最高所であり、空に一番近いバイシクルロードをコースとする「マウンテンサイクリングin乗鞍」。スタート地点から第1チェックポイントまでの約4km区間の標高差400m、国内屈指の激坂を擁する「ツール・ド・美ヶ原高原自転車レース大会」。 この2大会をシリーズ化し男女チャンピオンを決めるのが、「松本ヒルクライムシリーズ」であり、優勝・入賞者を称えるとともに、シリーズ戦により各大会の更なるグレードアップを図り、【ヒルクライム=松本】のブランディングを行うものです。

富山あいのかぜジェントルライド2018.jpg

富山あいのかぜジェントルライド2018

ジェントルライドとは、「グループサイクリング」「観光」「安全」の3つをテーマに掲げて交通安全の啓蒙も⾏っているサイクリングイベントです 富山新港、開港50周年! "世界で最も美しい湾"を自転車で走ろう - 富山あいのかぜジェントルライド-

やいた八方ヶ原ヒルクライムレース2018 栃木の「ラルプ・デュエズ」こと、八方ヶ原に挑戦せよ!.jpg

やいた八方ヶ原ヒルクライムレース2018 栃木の「ラルプ・デュエズ」こと、八方ヶ原に挑戦せよ!

八方ヶ原は、栃木県矢板市にある標高1000~1200mの高原で、周辺には県民の森や赤滝・小滝・寺山の鉱泉があるなど、豊かな自然に恵まれた地域です。 このヒルクライムレースでは、八方ヶ原の観光道路を利用した全長13.4km、平均斜度7.1%、標高差950mを上ります。 八方ヶ原コースのゴールである大間々台の展望台からは、雄大な関東平野の眺望とともに大自然の楽園が出現します。 本大会では、矢板市を広くPRするとともに、地域の活性化と自転車のまちづくりを推進することを目的としています。

やまなみ街道クライムライド 2018.jpg

やまなみ街道クライムライド 2018

自転車というツールを活かし、中国地方広域サイクリングコース「やまなみ街道(島根)」、三瓶山周回道路周辺の山岳路という2つのヒルクライムコースと、江ノ川の景観が素晴らしい375号線などを夏の暑さの中、一気に走破するヒルクライムサイクリング。夏の地産食材を使ったグルメを堪能しつつ、酷暑の中、クライマーの限界に挑戦する大会。 同時に、沿道の地域住民との交流を図る。合わせて同伴家族に向けた夏のアクティビティやグルメ、温泉、などをアピールし、飯南町の交流人口の増加とやまなみ街道サイクリングの認知向上、飯南町サイクリング事業、観光振興の発展に貢献する。

第15回 枝折峠ヒルクライムinうおぬま.jpg

第15回 枝折峠ヒルクライムinうおぬま

コシヒカリの里「魚沼」の色濃い大自然の中を、標高差800mを一気に駆け上 がる大会。 日本100名山のひとつ越後駒ケ岳の登山口の枝折峠は、銀山平に発生する霧が滝雲 になることでも有名です。 真夏の早朝の峠めざして心地よい汗を一緒にかきませんか。

2018グルっとまるごと栄村100kmサイクリング.jpg

グルっとまるごと栄村100kmサイクリング

北信州の秘境・秋山郷を満喫する山岳サイクリング。 雄大な自然を『カラダ』で感じるパノラマコースを存分にお楽しみ下さい!!

AKI GREEN CUP FESTIVAL 2018.png

AKI GREEN CUP FESTIVAL 2018

白馬岩岳の自然の中で開かられる、2日間の自転車のフェスティバル。マウンテンバイク耐久レース、キッズクロスカントリー、ダウンヒル、エンデューロ、トレイルツアーライドなど盛りだくさんの自転車フェスティバル

絵本の里けんぶち ぐるっとライド2018.jpg

絵本の里けんぶち ぐるっとライド2018

道北の1市3町(士別市、幌加内町、和寒町、剣淵町)4つのエリアを走るサイクリングイベント。農業地帯を走るコースは大きな青空がつづいている。エイドステーションでは各地域の特産品も楽しめます。

第36回 2018センチュリーラン十勝大会.jpg

第36回 2018センチュリーラン十勝大会

北海道帯広市郊外 十勝川温泉をスタートし、フルコースは160kmのカントリーロードを走ります。ゴール後はゆっくり温泉に浸かってください。

北海道そらちグルメフォンド2018.jpg

北海道そらちグルメフォンド2018

フェアウェイをゆこう! Go! Fairway Go! 田畑の作物、丘陵地の森林、そして青々とした空が広がる南そらち。 そこはまるでゴルフコースのように変化に富んだFairwayのよう。 厳選された美しいコース、思い思いの速度で、Fairway Go! 安全で円滑、Fairな気持ちでルールを守って、Fairway Go! 田畑には入らない、稔りに期待を寄せながら、Fairway Go! 岩見沢を基点とするそらちグルメフォンド2018。 2015開催以来、3年ぶりに由仁・栗山・長沼方面に帰って来ました。 今年は、南幌町もコースに加えてさらにパワーアップ。 さらにはグラベルロード(未舗装路)への寄り道・わき道も可能! 北海道の観光客では、写真撮影のために田畑へ不法侵入するなどのトラブルが社会問題化しています。 そらちグルメフォンド2018のコース地域も例外なく、「ジャガイモシストセンチュウ」の病害を警戒しており、田畑への侵入を固く禁止する看板を設置しています。 今年のそらちグルメフォンドは、参加者・スタッフを含めイベントはもちろん、シーズンを通してFair(公正・正当)なサイクリングを心掛けようというメッセージを込めています。このメッセージが北海道全体のサイクリングシーンに寄与することを願って。

2  

1/2ページ(全26件)