2017年10月開催のイベント一覧

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2017 ツール・ド・南さつま「海道八景めぐり」

南さつま市を代表する景観「南さつま海道八景」をめぐるサイクリングイベント「ツール・ド・南さつま」を10月21日(土)に開催します。 獲得標高約2000mの「南さつま海道コース(100km)」をはじめ、「さつますんくじらコース(60km)」、「潮風さわやかコース(25km)」の3コースをご用意し、それぞれコース沿いの地域の皆様による「おもてなし」で皆様をお待ちしております。

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チャレンジライドにいかわ2017

今年で6回目。 富山県の東部に位置する自然に恵まれた新川地区3市3町を回るサイクリングです。 海と山が近く山の中の宇奈月温泉の渓谷、ヒスイ海岸の朝日町を回ります。 富山県の東部を多くの人に知ってもらいたい。 コースは3コース。 50キロコースは小学生の家族連れから年配の参加者まで幅広く人気あります。 サイクリングに挑戦してみよう、ゆっくり走りたいなど黒部川沿いを走ります。 85キロから110キロコースは、黒部市魚津市の海の近くからアップダウンのある山際を走り宇奈月、朝日町を回ります。ショートカットがあるので力に合わせて走れます。 130キロコースは滑川市まで距離を延ばします。東福寺公園の坂が増えます。 一年の締めくくりに景色を楽しみながら走ったり、走ったことのない距離にチャレンジしてもらいたいと思っています。

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第49回 中部日本サイクリング大会 in みえ

風光明媚な伊勢志摩、御食つ国(みけつくに)志摩と呼ばれるほど、海、山からの恵みも多く、真珠を育んだリアス式の英虞湾と黒潮を従える太平洋に囲まれ、海女文化をはじめ、多くの伝統文化が引き継がれています。そんな「御食つ国(みけつくに)志摩」にサイクリング愛好者が集い、環境にやさしい自転車で自然を楽しみ、交流を深めることを目的としています。

2017年「北海道スイーツライドin北&中そらち」 ~第3回 スイーツ王国 北中空知を駆け抜けるロングライド~.jpg

2017年「北海道スイーツライドin北&中そらち」 ~第3回 スイーツ王国 北中空知を駆け抜けるロングライド~

北海道の札幌市と旭川市の間に位置する空知地域の北空知(5市町)・中空知(10市町)をステージに、稔りの秋の田園風景と農産物の収穫の恵みに感謝し、地元産のスイーツ等を楽しみながら、地域の豊さを情報発信し、同時に空知地域の知名度高揚を目指す「そらちスイーツライドin北・中空知」を開催します。

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西はりまロードサイクリング

播磨科学公園都市を起点に、西はりま地域の景観や風土、文化等を活かし、自転車を楽しみながら、地域の魅力を体感できるサイクルイベント大会を開催することにより、地域の魅力発信、賑わい創出を図る。

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びばいカントリーライド

"カントリーライド"というのは、田舎でサイクリングをする、美唄市の特徴である、田園風景、芸術、自然、新鮮な空気の中で自転車を走る、都会に住んでいる人がリラックスできるというコンセプトにおいて、都会の人に発信し、美唄のまちで日常見られない景色をアピールする。なお、ロゴには、美唄の特徴である、アルテの彫刻、宮島沼のマガン、農地、青い空、樺戸道路など入れるとともに、タイトルの青色は、⌈BIBAI BLUE⌋と命名。 その青色の数値は#2541BB で昭和25年4月1日(美唄市が誕生した日) という意味です。 みんなさんと涼しい秋にびばいのまちでサイクリングをしに行きましょう。

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第7回 自転車散歩inいぬやま2017

好評のうちに今年で7回目を迎える「自転車散歩inいぬやま」は 犬山産業振興祭をはじめとする様々なイベントや地元B級グルメ、犬山の歴史や自然に親しみ 秋の犬山を自転車で巡る楽しい企画です。

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第4回 サイクリングin四国西予ジオパーク

主会場内「カロト温泉」の無料入浴券付き。地酒や野菜など特産品が当たる抽選会も好評です。また、地のものを使用したエイドステーションでのおもてなしにもご期待ください。

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伊豆半島一周サイクリング『伊豆いち!』(ロングライド&ヒルクライム)

サイクリスト憧れの伊豆半島を1泊2日でサイクリングする『伊豆半島一周サイクリング(通称:伊豆いち!)』を開催致します。今年は、昨年とは逆回りのコースとなり、2日間の走行距離200㎞、獲得標高3700mと、昨年より更にヒルクライム要素が強くなります。参加して伊豆半島を制覇しよう!

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松野四万十バイクレース

伊予と土佐にまたがる奥四万十の山・森・渓谷の自然美を存分に堪能してください!コースは145kmの究極堪能コースを筆頭に、110kmのミドルコース、40kmの初挑戦コースも設定された幅広い層の方に参加いただけるマウンテンバイクイベントです。

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宮川流域 縁(ゆかり)フェスタ

宮川流域の幹線道路や旧道を使ったサイクルイベント。宮川流域の幹線道路や旧道を使ったサイクルイベント。 コース、エイドステーションを宮川の中流域に設置して周遊。 共同企画として、宮リバー度会パーク内の食・雑貨物販などのイベント。

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日本遺産巡りサイクリング in ひとよし球磨

<本イベントの魅力・ポイント> ■POINT 1 日本遺産を巡る! 人吉・球磨地域は、球磨川の流れに沿った盆地の中に、平成27年4月に日本遺産に認定された歴史を伝える多くの寺社仏閣が点在する魅力ある地域です。国宝青井阿蘇神社をはじめとした文化遺産だけでなく、自然豊かなこの地を自転車のゆったりしたペースで走ることで、人吉・球磨の魅力を感じてもらいます。 ■POINT 2 地産を食す! ランチステーションでは、人吉・球磨でとれた新米、食材を使った田舎らしいごちそうをバイキング形式で提供します。 ■POINT 3 温泉を楽しむ! 熊本を代表とする温泉地の一つ人吉温泉。指定湯で使える温泉券を配布します。走った後の汗を流し、疲れを癒していただきます。人吉の温泉は「美肌の湯」とも言われる泉質が特徴です。

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奇跡の島 隠岐ござんせライド2017

隠岐ユネスコ世界ジオパーク・大山隠岐国立公園が持つ、自然・食等の魅力を活用した、ファンライドサイクリング大会 今大会が記念すべき第1回目となる奇跡の島隠岐ござんせライド。本大会のコースは、「隠岐の島ウルトラマラソン」で使うものをほぼ採用し、過酷なものとなっています。その代わりに、参加していただいた皆さんに島ならではの雄大で、他では見ることのできないような"最高の景色"を目にして頂き、ゴールを迎える瞬間に"最高の感動と笑顔"が味わえる、そんな大会になることをお約束します。 ぜひ、ご参加いただき、"最高の瞬間"をお楽しみください。

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ツール・ド・しらかわ2017

しらかわ地域の史跡である白河の関、南湖公園、小峰城など地域の歴史を堪能しながら5市町村をまわるチャレンジ125と平坦で初心者でも参加しやすく距離を短く設定したエンジョイ65の2コースを用意。 各エイドステーションでは地域の食材を使用した料理やお菓子、採りたての旬の野菜等を振舞います。 10月のこの時期にしか見られない「黄金のじゅうたん」は必見です。

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Cycle Aid Japan ツール・ド・ちば2017

12回目を迎えるツール・ド・ちばのテーマは「3つの海を巡るロングライド」。 東京湾近隣の工業など経済活動が盛んな臨海部を臨む袖ケ浦海浜公園(袖ケ浦市)。海岸線が美しく、童謡「月の沙漠」で有名な御宿海岸(御宿町)。 内房の新鮮な魚が水揚げされる富浦漁港(南房総市)を舞台に開催されます。 異なる表情を持つ3つの海を各日のスタート会場とし、外房から内房と海にかこまれた千葉の海を3日間かけて一周するステージとなっています。今年は、宿泊地が全て異なるります。この機会にちばの豊かな海とそれらを結ぶ自然豊かな千葉を堪能してください。

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