2018年05月開催のイベント一覧

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グランフォンド丹沢~ヤビツ峠~

秦野を起点に丹沢山地を一周。神奈川、山梨、静岡の3県9市町村にまたがるコースの総距離は134.5km。上りの獲得標高は2,450mにも及びます。スタート直後はヤビツ峠のヒルクライム。裏ヤビツを下って、道志みちを走り、富士山の裾野に広がる山中湖を目指します。この国内屈指の長大な山岳コースを、平均でも10時間かけて走破する計画です。上級者も油断できない国内一級の本格山岳グランフォンド。完走に挑戦!!

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石見グランフォンド2018

旧石見ライドから石見グランフォンドに代わり、通算13回目となる大会。例年通り200kmの大周回による開催となります。スタート・ゴールは大田市の久手海水浴場。例年同様、今回もグランフォンドからイメージされる険しい峠道の連続が「200km・190km」コースで設定されており、累積標高は3000mをはるかに越えるハードなコースです。最後の難関である三瓶山へのアプローチは、例年通りハイレベルなレイアウトになります。制限時間に間に合わなければ足切りとなり、自動的に190kmに迂回していただく事になります。一方、140kmのコースは、毎年定番のコースです。前半部分からロングコースとは離れ、あくまでも初心者・中級者に向けたサイクリングコースとなっております。そして、家族・初心者向けの70kmコースも人気急上昇中!より多くの愛好者が初夏の石見路を楽しめる大会として開催します。

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グランフォンド嬬恋2018~やっぱツマゴイ~

「グランフォンド軽井沢」の姉妹大会として開催。嬬恋村・バラギ湖を起点とし、浅間山麓一周約100キロ、累積獲得標高2,200メートルを超える本格山岳ロングライドとなる難コースです。グランフォンド嬬恋は、グランフォンド軽井沢と同日に開催され、コースも同ルートを分け合って開催。参加費がお得な、愛妻家におススメの大会です。

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グランフォンド軽井沢2018

2018年は、大会始まって以来のコース大改造!メインは、軽井沢を起点とする浅間山麓一周約95キロ、累積標高約2千mの「グランフォンド軽井沢2000」と、約115キロ、累積標高約2千4百mの「グランフォンド軽井沢2400」の、本格山岳ロングライド。入門コースにハーフ&ハーフも。友だちや家族と、初夏の軽井沢をサイクリングしながら、グルメをたのしむ「グルメフォンド」も人気です。

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グランフォンド富山2018

『海抜ゼロメートルの富山湾から世界遺産・五箇山へ』 低炭素社会への移行の中で注目されている自転車を使った本格的なイベント『グランフォンド富山2018』を開催します。特に海抜ゼロメートルの富山湾から世界遺産の五箇山を駆け抜けるメインコースは、全国の自転車愛好家に感動と明日への活力をもたらすと確信します。この大会は、参加していただく方々の『健康・生きがい・友情』づくりの促進、そして自転車を活用した地域活性化に寄与することを念頭に開催するものです。

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若狭路センチュリーライド2018

「海」「山」「湖」、風光明媚な素晴らしい自然に恵まれた若狭路。また、縄文時代から先人にこよなく愛されてきた、生活しやすい、食材の豊富な若狭路。このエリアを長距離のサイクリング好適地として全国に情報発信したいと考えています。本イベントを通じて、全国からのサイクリストにこの地に集合していただき、自然・食・文化の面から若狭路を満喫していただくことで観光振興を図り、かつ地域住民参加型のイベントとしての側面も重視し、健康増進、体育振興も目的に据え、若狭路を代表するイベントとして形成する事を目指します。第7回目となる今回のイベントも「サイクリストの交通マナーが日本一良いイベント」を目標に、交通ルール厳守を強く意識していきたいと考えています。また、エイドでの紙コップ使用をなくしマイカップを使ったエコ活動にも力をいれていきます。

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こもろはす第14回サイクリング・フェスティバルあさま、信州・小諸≪浅間山・高峰高原≫押てったってイイじゃないか!車坂峠ヒルクライム大会

浅間山の雄大な自然の中、チェリーパークラインを車坂峠までのぼる距離12km・標高差1000m・平均斜度8%を超えるヒルクライム大会です。桜の咲く並木、新緑のカラマツ林、初夏の高原を爽快に駆け抜け、2000mからの絶景も楽しめます。

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記紀編纂1300年記念 天走行輪 ~てんそうこうりん~ 第6回 ヒルクライム高千穂天岩戸大会2018

高千穂町は、九州のちょうど真ん中、阿蘇山の東に位置しています。神代の頃、神々が降臨された神話伝説で知られる「神話と伝説のまち」です。 また、高千穂峡に代表される「渓谷のまち」でもあり、新緑の頃と紅葉の頃は特に美しいといわれている自然豊かなところです。

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